『科学も宗教も、「願い」だから祈祷札があるのです』
4月 15th, 2020 Posted 12:39 AM
コロナウイルスの収束、そして終息をみんなが「願って」います。
世界の医療従事者の臨床対応の闘いに感謝し、「願う」のです。
基礎研究での解明と、ワクチン開発を待ち望んでいます。
3月末に、日本の各地で感染が拡がるなかで、
疫病=マラリアを除ける江戸時代に使用された版木から
復刻した厄除け霊場のお寺がありました。
宗教で人々に救いの手を差し伸べる動き・「お札」でした。
そして私達の移動が制限される最中故に、
お寺に参拝しなくてもよいと郵送で届きます。
しかし無料で授与されることを利用して
「性悪説」の日本人が出てきました、転売行為です。
許しがたい行為、全てを現行犯として、
逮捕が一般人でも可能にしたいくらいです。
三密を避け、SocialDistancing、stay homeで身を守る中でも、
自分のことしか考えていない人が大変多くいます。
科学の救い、宗教の救い、に対して「性悪説」の人は、
この国難に「善」へと切替えてもらいたいのです。
誰でも陽性になることを思考し、
願いを込める科学も宗教も同じの願望です。
Tags: SocialDistancing, stay home, お寺, コロナウイルス, したい, マラリア, もらいたい, ワクチン開発, 一般人, 三密, 切替え, 利用, 医療従事者, 厄除け, 参拝, 収束, 可能, 各地, 善, 国難, 基礎研究, 多く, 大変, 復刻, 性悪説, 感染, 感謝, 拡がる, 授与, 救い, 日本人, 最中, 江戸時代, 無料, 版木, 現行犯, 疫病, 移動、お札、救いの手, 終息, 臨床対応, 自分のこと, 解明, 身を守る, 転売行為, 逮捕, 郵送, 闘い, 霊場, 願う, 願望
Posted in ConsilienceDesign, 企望を「までい」具現へ, 危機解決をめざすデザイン実務, 祈望から企望へ
4月15日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
4月 15th, 2020 Posted 12:00 AM
4月15日 先勝(戊子)
壁にある
「時計」を眺める「瞬間」に、
何を視覚として訴えるべきなのかを
彼は、
自然物そのままを
造形要素として取り入れる。
「時計」を眺める「瞬間」に、
何を視覚として訴えるべきなのかを
彼は、
自然物そのままを
造形要素として取り入れる。
4月14日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
4月 14th, 2020 Posted 12:00 AM
4月14日 赤口(丁亥)
デザイナー展の企画としては、
グラフィック分野が「ポスター」ならば、
プロダクトは「時計」という
常套的な形式も普遍化した時代に入ったわけだ。
グラフィック分野が「ポスター」ならば、
プロダクトは「時計」という
常套的な形式も普遍化した時代に入ったわけだ。
4月13日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
4月 13th, 2020 Posted 12:00 AM
4月13日 大安(丙戌)
壁に時計、
というのは、
すでにインテリアをデザインしていく
基本的な行為になっている。
そこで、
その時計に
「何が意図されてくるのか」ということに
つながるが、
これには、
「時計」の造形をどこかで凌駕した
発想が要求されるわけだ。
というのは、
すでにインテリアをデザインしていく
基本的な行為になっている。
そこで、
その時計に
「何が意図されてくるのか」ということに
つながるが、
これには、
「時計」の造形をどこかで凌駕した
発想が要求されるわけだ。
4月12日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
4月 12th, 2020 Posted 12:00 AM
4月11日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
4月 11th, 2020 Posted 12:00 AM
4月11日 先負(甲申)
ある空間に、
ひとつの壁掛け時計があれば、
それもデザイナーの
作家性が表現された時計があれば、
その空間にやっと時間が流れるという…
ひとつの壁掛け時計があれば、
それもデザイナーの
作家性が表現された時計があれば、
その空間にやっと時間が流れるという…
4月10日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
4月 10th, 2020 Posted 12:00 AM
4月9日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
4月 9th, 2020 Posted 12:00 AM
4月9日 先勝(壬午)
「時計」、「時刻」、「時間」とは、
目に見えない「時の経過」と「瞬時」を
測定する計測器であり、
モノとしての「使用感」と「所有感」を
満足させうる「存在感」が問われるモノである。
目に見えない「時の経過」と「瞬時」を
測定する計測器であり、
モノとしての「使用感」と「所有感」を
満足させうる「存在感」が問われるモノである。
4月8日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
4月 8th, 2020 Posted 12:00 AM
4月7日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
4月 7th, 2020 Posted 12:00 AM
Tags: 川崎和男のデザイン金言, 時, 瞬間, 経過
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