kazuo kawasaki's official blog

Posts Tagged ‘としてのデザイン’


2月11日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     2月 11th, 2022  Posted 12:00 AM

2月11日 大安(乙未)

『寛容としてのデザイン』

デザインは
「寛容」を
アフォーダンスする
要因と要素を
モノに仕込んでおく
必然があるということだ。

artificial heart:川崎和男展


目次を見る

2月10日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     2月 10th, 2022  Posted 12:00 AM

2月10日 仏滅(甲午)

『寛容としてのデザイン』

作り手も
使い手も
モノを
「寛容」できうるか
ということが
基本となるだろう。

artificial heart:川崎和男展


目次を見る

2月9日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     2月 9th, 2022  Posted 12:00 AM

2月9日 先負(癸巳)

『寛容としてのデザイン』

したがって、
モノを
大切に
大事に。

artificial heart:川崎和男展


目次を見る

2月8日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     2月 8th, 2022  Posted 12:00 AM

2月8日 友引(壬辰)

『寛容としてのデザイン』

この場合には、
人間と人間との間に
モノが存在している。

artificial heart:川崎和男展


目次を見る

2月7日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     2月 7th, 2022  Posted 12:00 AM

2月7日 先勝(辛卯)

『寛容としてのデザイン』

人間と人間との関係は、
とりもなおさず
モノをつくる立場でも
同様だと考える。

artificial heart:川崎和男展


目次を見る

2月6日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     2月 6th, 2022  Posted 12:00 AM

2月6日 赤口(庚寅)

『寛容としてのデザイン』

他者を
尊敬できるかを
自分に問いかけることに
繋がっている。

artificial heart:川崎和男展


目次を見る

2月5日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     2月 5th, 2022  Posted 12:00 AM

2月5日 大安(己丑)

『寛容としてのデザイン』

自分とは
他者との関係であるという
実存主義を起点とし、
さらに
自分よりも
他者を尊重し
容認できうる態度である。

artificial heart:川崎和男展


目次を見る

2月4日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     2月 4th, 2022  Posted 12:00 AM

2月4日 仏滅(戊子)

『寛容としてのデザイン』

コミュニケーションとは、
お互いに共有し
分配できる
相互的な関係である。

artificial heart:川崎和男展


目次を見る

2月3日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     2月 3rd, 2022  Posted 12:00 AM

2月3日 先負(丁亥)

『寛容としてのデザイン』

情報社会化された現代、
人と人との
コミュニケーションを
最大に重要としている。

artificial heart:川崎和男展


目次を見る

2月2日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     2月 2nd, 2022  Posted 12:00 AM

2月2日 友引(丙戌)

『修辞学としてのデザイン』

それは、
修辞学としてのデザインを
再考することと
同等の価値を
有している。

artificial heart:川崎和男展


目次を見る