9月25日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
9月 25th, 2021 Posted 12:00 AM
9月24日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
9月 24th, 2021 Posted 12:00 AM
9月23日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
9月 23rd, 2021 Posted 12:00 AM
9月22日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
9月 22nd, 2021 Posted 12:00 AM
9月22日 大安(癸酉)
『選定としてのデザイン』
したがって、
デザイナーは
未知で未体験な
形態の創出を
デザイン賞選定になる
ことを
目標にしていいはずだ。
したがって、
デザイナーは
未知で未体験な
形態の創出を
デザイン賞選定になる
ことを
目標にしていいはずだ。
9月21日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
9月 21st, 2021 Posted 12:00 AM
9月20日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
9月 20th, 2021 Posted 12:00 AM
9月19日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
9月 19th, 2021 Posted 12:00 AM
9月18日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
9月 18th, 2021 Posted 12:00 AM
Tags: 川崎和男のデザイン金言
Posted in APHORISM
9月17日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
9月 17th, 2021 Posted 12:00 AM
9月17日 赤口(戊辰)
『書物としてのデザイン』
今や
本の形式である素材
=紙や構造としての
出版という
生産的技術は
終焉を
むかえつつあるわけだ。
今や
本の形式である素材
=紙や構造としての
出版という
生産的技術は
終焉を
むかえつつあるわけだ。
9月16日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
9月 16th, 2021 Posted 12:00 AM
9月16日 大安(丁卯)
『書物としてのデザイン』
本が実体的な存在から
機能的な存在になるには、
どれだけの読者を
獲得する商品価値を
持っていたかという
構造的な存在へ
ステップアップしたか
だけが
問われているモノに
なってしまったから
である。
本が実体的な存在から
機能的な存在になるには、
どれだけの読者を
獲得する商品価値を
持っていたかという
構造的な存在へ
ステップアップしたか
だけが
問われているモノに
なってしまったから
である。
