4月16日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
4月 16th, 2021 Posted 12:00 AM
4月16日 先勝(甲午)
『誌論としてのデザイン』
激動する時代なればこそ、
歴史を直視するための
生活誌、
その誌論をデザインは
準備しなくては
ならないようだ。
激動する時代なればこそ、
歴史を直視するための
生活誌、
その誌論をデザインは
準備しなくては
ならないようだ。
『ハンドヘルドのパソコンを懐かしく使っている』
4月 15th, 2021 Posted 5:00 PM
原稿を書くときには、
私は常々、発売された新鮮なパソコンを選んできました。
どれほどパソコンにお金をつぎ込んできたのでしょうか。
ところが最近になると、NeXTやJorunadaとかが懐かしくて
それらの機能で十分だなと思えることが多いのです。
所謂、「ハンドヘルド」に拘っています。
最近は「ハンドヘルドって何ですか?」という質問があるくらいですが。
これまで実現は困難でしたが、提案モデルも相当に手掛けてきました。
一般的なコンピュータモニターはEIZOで最も多数デザインし、
販売してきました。
このパソコンは、NECの、しかもWindow2.0でしたが、
どうにか仕様を工夫して、このハンドヘルド 、
「クラヴィエ by CELUX(セリュックス) 」を使っています。
Louis Vuitton Japan(ルイヴィトンジャパン)グループが
運営している会員制サロン「CELUX(セリュックス)」の
顧客会員に配られたPCでした。
ただこのハンドヘルド欲しくて、会員になったと記憶しています。
CELUXは、2002年の会員制から、
2008年3月31日にはwebsiteも閉じられました。
さて、4月の新年度からスタート時に、
iPhone12 Pro Maxとapple watch 6を身につけて、
i PadとそしてMac Book12は、傍らに、合わせて
時折懐かしい当時にはまったNeXTや
ハンドヘルドの機種たちを日常使用しています。
Tags: 2002年, 2008年3月31日, Apple Watch, CELUX, EIZO, I Pad, iPhone12 Pro Max, Jorunada, Louis Vuitton, Mac Book12, NEC, NEXT, website, Window2.0, お金, クラヴィエ, コンピュータモニター, セリュックス, パソコン, ハンドヘルド, ルイヴィトン, 会員, 会員制サロン, 原稿, 困難, 実現, 手掛け, 提案モデル, 機能, 発売, 顧客会員
Posted in ConsilienceDesign, 企望を「までい」具現へ, 危機解決をめざすデザイン実務, 祈望から企望へ
4月15日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
4月 15th, 2021 Posted 12:00 AM
4月15日 赤口(癸巳)
『誌論としてのデザイン』
現代、
ジャーナリスティックに
饒舌に記述され語られる
「かたち」が、
生活誌に安定した存在感を
与えないのは、
この態度、
多様性を収集したなかから
生み出されたモノの歴史に
ラジカルなモノが
余りに少ないからだろう。
現代、
ジャーナリスティックに
饒舌に記述され語られる
「かたち」が、
生活誌に安定した存在感を
与えないのは、
この態度、
多様性を収集したなかから
生み出されたモノの歴史に
ラジカルなモノが
余りに少ないからだろう。
4月14日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
4月 14th, 2021 Posted 12:00 AM
4月14日 大安(壬辰)
『誌論としてのデザイン』
この多様性こそ、
「かたち」に反映すべき
デザインの歴史に対する
役割であり、
歴史との闘争の
武器になるはずだ。
この多様性こそ、
「かたち」に反映すべき
デザインの歴史に対する
役割であり、
歴史との闘争の
武器になるはずだ。
4月13日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
4月 13th, 2021 Posted 12:00 AM
Tags: 多様性, 川崎和男のデザイン金言, 歴史, 生活誌, 記述, 誌論としてのデザイン
Posted in APHORISM
4月12日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
4月 12th, 2021 Posted 12:00 AM
Tags: かたち, デザイン, 川崎和男のデザイン金言, 知, 誌論としてのデザイン
Posted in APHORISM
4月11日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
4月 11th, 2021 Posted 12:00 AM
4月11日 先勝(己丑)
『誌論としてのデザイン』
デザインが創出すべきは、
形、
その機「能」を
人間の可能性に対照し、
形、
その「心」を誠意として、
時代に提示する態度に
ほかならない。
デザインが創出すべきは、
形、
その機「能」を
人間の可能性に対照し、
形、
その「心」を誠意として、
時代に提示する態度に
ほかならない。
4月10日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
4月 10th, 2021 Posted 12:00 AM
4月9日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
4月 9th, 2021 Posted 12:00 AM
4月8日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
4月 8th, 2021 Posted 12:00 AM

