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Posts Tagged ‘ガゼット’


5月21日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     5月 21st, 2023  Posted 12:00 AM

5月21日 大安(己卯)

癒されるメディアとして、
キャラクターグッズや
マスコット的なガゼットの
氾濫がある。

倉俣史朗のデザイン『夢の形見に』1 クピトが放とうとした矢


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3月2日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     3月 2nd, 2023  Posted 12:00 AM

3月2日 赤口(己未)

癒されるメディアとして、
キャラクターグッズや
マスコット的なガゼットの
氾濫がある。

倉俣史朗のデザイン『夢の形見に』1 クピトが放とうとした矢


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2月21日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     2月 21st, 2023  Posted 12:00 AM

2月21日 先負(庚戌)

癒されるメディアとして、
キャラクターグッズや
マスコット的なガゼットの
氾濫がある。

倉俣史朗のデザイン『夢の形見に』1 クピトが放とうとした矢


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5月18日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     5月 18th, 2022  Posted 12:00 AM

5月18日 先負(辛未)

癒されるメディアとして、
キャラクターグッズや
マスコット的なガゼットの
氾濫がある。

倉俣史朗のデザイン『夢の形見に』1 クピトが放とうとした矢


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11月10日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     11月 10th, 2018  Posted 12:00 AM

11月10日 赤口(丙午)

癒されるメディアとして、
キャラクターグッズや
マスコット的なガゼットの
氾濫がある。

倉俣史朗のデザイン『夢の形見に』1 クピトが放とうとした矢


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2月16日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     2月 16th, 2014  Posted 9:30 AM

2月16日 戊午(大安)

癒されるメディアとして、
キャラクターグッズや
マスコット的なガゼットの
氾濫がある。

倉俣史朗のデザイン『夢の形見に』1 クピトが放とうとした矢


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2月13日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     2月 13th, 2014  Posted 9:30 AM

2月13日 乙卯(友引)

癒されるメディアとして、
キャラクターグッズや
マスコット的なガゼットの
氾濫がある。

倉俣史朗のデザイン『夢の形見に』1 クピトが放とうとした矢


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「デザインすることの勘違いは大間違い」


   


     9月 19th, 2013  Posted 12:00 AM

私も腕時計はいくつかデザインし商品化してきました。
今でも悔やまれるのは、
自宅マンションに泥棒がバールでドアを壊し、
腕時計などを盗難されたことです。
見事に、腕時計は当時大きな仕事終了が出来だして、
ようやく買い集めた数十万のブランド時計だけでした。
このショックは今も心に残っています。
そして、そのとき時計の価値は知られた時計ブランドのみでした。
スウォッチでも限定モノなどまったく泥棒価値ゼロでした。
中国製の偽ブランド、その超安物も今ではよく出来たモノになり、
あらためて偽時計から、私の偽ブランドモノを考えます。
それはメガネも同じですが、安物はやはり要を欠落しています。
最近デジタルツール、特にスマホのウォッチ化が競合現象です。
しかし、私には、これはカメラデザインが銀塩のスタイルを、
全く一新できなかったデザインの能力不足を再び見る思いです。
・・・デジタルツールで電話なら、
・・・デジタルツールで時計なら
・・・それらが、スタイルとして「腕時計なら」、
最大にぬけおちているのはブレスレット性とファッション性です。
「ブレスレット+ファッション+デジタル」なら、
その「問題解決」がいわゆるデジタルウォッチであったとしても、
根本の再検証と一新されるべき発想の未熟さのまま、
デザイナーはこのウォッチスタイルに逃げています。
そして、メーカー経営者には儲けはあっても文化啓発力は無く、
かつてのブレゲの壮大さには及びません。
すなわち、ガゼットとしてのデザインで終わるでしょう。
しかし、いわゆるデジタルツールを日常化してきた私たちの
「なくてもいい、なければ困る」時代との共時文化での
生きがいツールの「問題発見」が必要です。
ガゼットデザインは勘違いを大誤解に変貌させます。


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5月31日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     5月 31st, 2013  Posted 12:33 PM

5月31日 丁酉(先勝)

癒されるメディアとして、
キャラクターグッズや
マスコット的なガゼットの
氾濫がある。

倉俣史朗のデザイン『夢の形見に』1 クピトが放とうとした矢


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12月21日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     12月 21st, 2011  Posted 9:30 AM

12月21日 庚戌(先勝)

癒されるメディアとして、
キャラクターグッズや
マスコット的なガゼットの
氾濫がある。

倉俣史朗のデザイン『夢の形見に』1 クピトが放とうとした矢


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