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Posts Tagged ‘兵器’


『北京オリンピックで反・重力系アスリート』


   


     4月 14th, 2022  Posted 5:00 PM

アスリートは、ほとんどが重力で、彼らの技術を
示そうとしています。
野球も、体操も、すべてが特殊相対性理論・一般性相対理論を
重力に対して、アスリートもなんとか「重力系」を
逃れようとしているのです。
ところが、スノーボードでの技術を反・重力系を目指しています。
北京オリンピックでは、スノーボードの日本人で平野歩夢氏が、
金メダルを取りました。
アスリートが「反・重力系」を人間が乗り超えてしまったのです。
それは人類が金メダルを実現してしまったのです。
私はこの技術を「決して兵器には使われないこと」を
敢えて望んでいます。
E=mc2が使われないことを、特に、兵器には使われないで、
「平和」であることを望んでいます。
特殊相対性理論・一般性相対理論が
人類すべてが理解してほしいことを「平和」に利用してください。


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『BUKIを世界語にしよう!』


   


     4月 11th, 2022  Posted 5:30 PM

「武器」とは兵器を辞めること、であったのです。
私は、あえて、武器=BUKIを「世界語」にすると提案します。
しかし、兵器は、原爆から生物兵器た化学兵器に
対応していることは間違いありません。
憲法9条にこれまでは「武器も兵器も」軍隊がやりとげること、
日本人は、この「神話を確信」してきました。
米国の神話は、日本に神話を創ってくれたのです。
日本は広島と長崎で、子供から市民を殺傷した米国民に
「押しつけられて」いましたが、
BUKIでは、「原爆すら武器」なのです。
日本の憲法9条で、「神話」から解放されるべきです。
「原爆」でも子供も市民も殺傷できない武器=BUKIが、
とっても大事になりました。
「武器」はあくまでも「平和主義であったこと」を
「原爆。生物。化学まで」、
現代の工業技術が「兵器」に重ねるわけです。
デザインで「BUKIづくり」を「兵器」を創るという
「神話」を見事に感性をするわけです。
「国旗の見事な発想」は、「平和であること」なのです。
国連も、難民も、避難民も、全てが「デモクラシー」を
地球がやっと出来るのです。


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『ウクライナは侵攻ではなく「侵略」だ』


   


     4月 10th, 2022  Posted 4:20 PM

子供を、、恋人を、家族を、守ることは、
決して米国民は「戦争を変えた」から、
発言は変えるべきだろう。
ロシアの「プーチン戦争」は、イデオロギーの変換を
やるべき時代になっている。
「国連」の組織変更は、「原爆を保持している国家」は
やっと、大きな「変更」を認めるべきだ。
日本の「武器」=BUKIは世界語にしてほしい。
武器を「兵器では無いこと」である。
ズーッと我慢をしてきたが、
やがて、日本は「産油国になる」ことは、
以前から研究はされていた。
「子供を、、恋人を、家族を」を守ることは、
国家の大事で大切なことに「今」はらるべきだ。
日本は、新たなBUKIで「原爆」も持ち、
「レーガンレール」というBUKIも持てるだろう。
スナイパーも、持てるだろう。
日本の「防衛軍」は、BUKIで防衛をかかさないことだ。


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『独裁性と自由主義と民主主義を守るために』


   


     5月 21st, 2020  Posted 7:36 PM

ペスト、コレラ、スペインかぜと感染症100年周期説につながる
「新型コロナウイルス」の猛威に、長期戦での感染症対策の公衆衛生と
「新しい生活様式」を政権が提唱しています。
「アフター・コロナウイルス」の「経済」活動は
元通りになるということは起こりません。
様々な問題点の対象は、自由主義と民主主義です。
民主主義では、49:51ゆえには、もっと規則が必要です。
それこそコロナの「生物兵器」説を私は調べていますが、
もはや「兵器」となる情報操作、ネット世論操作が、
SNSのようなインフラを通して民主主義を壊しているとも考えています。
コロナという生物兵器と、SNS等への情報兵器が、
第3次世界大戦での主力であり、
すでに起こっているのではないでしょうか。
「新しい生活様式」で、オンライン化が進む一方で、
「ボット」「トロール」「サイボーグ」などを、
これはズーッと私はすでに「エイジェント」と
F-FORMAで提案をしていました。
広告出稿、インフルエンサーと作戦がすでに無くなっているのです。
私としては、私を非難する川崎ボットなどの出現や、
SNS上での個人戦は経験済みであり、必ず、闘っていましたが。
独裁政権、政権維持や、侵攻、侵略のための、
ネット世論操作が、自由主義の大原則である
言論や表現の自由といった基本的人権を庇う民主主義の国から
拡大したSNSに「兵器」として様々な作戦をしかけているのです。
法規制も、法の罰則も無いインターネット追いつかないままに、
中華的「独裁性」との「経世済民」との闘争になるでしょう。


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『アイアンロードでの鉄と人間でのタタラと平和条約』


   


     1月 25th, 2020  Posted 2:00 PM

海洋考古学は海洋での軍事用に重要です。
最近、宇宙考古学の発見と歴史の解明に惹かれました。
宇宙考古学の先端的な解析技術により、宇宙から、
紀元前30世紀までの「アイアンロード」が発見されました。
まさしく、鉄の紀元前が宇宙から見え始めたのです。
それは鉄と人間との関係でした。
当時の鉄には銀の40倍、金の8倍の価値があったようなのです。
「シルクロード」と「青銅」だけだった私の知識も、一新されました。
そこで、4つのことが見つかりました。
当時には隕石ではなく、アルタイ地域でタタラから鉄鉱石になりました。
鉄にする高い技術力を有していたスキタイ人類、その人類は滅びました。 
村の半数以上が鉄にちなんだ名前をもつ「デミリ」村が
アイアンロードの出発点であること。
スキタイには文字が無っなったのですが、
ヒッタイト人にはくさび文字があり、
超大国エジプトとの闘いにも領土を守り、
それこそが最古の平和条約になったのです。
その後、鉄はアルタイ地域でルートがわかれたのですが、
やがては万里の長城を隔てた匈奴と漢があり、鉄の開発を匈奴の鉄牛村では
「戟=ゲキ」という兵器など戦力として争っていたことです。
さらに鉄の農具は「犂鎌=シカ」は、農業革命を起こしてしまいました。
そしてアイアンロードは、日本にも到達します。
ただし「戟=ゲキ」より刀剣の強度は強く、
日本が勝利した戦いの勝因は決して「神風」によるものではありません。
先般にベストセラーだった「刀剣が神風ではなった」という意味を
私は初めて納得をしたのです。
刀剣は砂鉄からタタラ技能による佐鉄と玉鋼を材料としているので、
匈奴の刀剣よりも、とても強力たったのです。
またアイアンロードで生み出された農具の犂鎌は、
タケフナイフビレッジのマークにも、使っていたことの証拠になりました。
マーク表示の野鍛冶の鋤と鎌です。
この流れから越前打刃物も誕生しています。
アイアンロードは脈々と繋がっていおり、
私も、鉄と人間、農具と兵器具、タタラ技能を今なお自負しています。


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『ビンチ村を三輪車で刻銘に描いていた』


   


     12月 21st, 2019  Posted 12:00 AM

500年前に、あたかも人工衛星からの写真かと思う、
そんな絵が、レオナルド・ダ・ビンチによって描かれていました。
これはビンチ村の上空から見えたと思う絵画です。
どうして、こんな絵が彼には描けたのでしょうか?
もともとというか、ダ・ビンチが絵を描いていた頃には、
彼はとても貧乏であり、やっとミラノで画家になりました。
兵器・軍器設計者として、彼の手稿には三輪車が発明されています。
当然、戦争では軍の地図帳でしかも上空から見えるMAPが重要です。
そのために、三輪車には例示として、ビンチ村の図がありました。
これこそ軍器としての発明、その実例として描かれていたのです。
人間も描き、その表情だけでなく、身体そして表層ではなく筋肉、
人体解剖図とそれへの探究心は留まりません。
しかも人間だけでなく布の質感や馬の筋肉や、
心臓の解剖には、動脈や静脈もありました。
500年経ってからコンピューター検証により、
あらためて彼の圧倒的な科学と芸術との融合が存在しました。
これこそ、学術へのアプローチの実証が確認されています。
だから、ダビンチの発明には、デザインがあるのです。


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『500年後のダ・ビンチを』


   


     12月 11th, 2019  Posted 12:00 AM

没後500年、1519年に亡くなった
レオナルド・ダ・ビンチの記念展や特別展が開催され、
あらためてその足跡を追い、徹底的な作品解析などが行われ
高い注目を浴びています。
私のデザインしたメガネが話題となり一躍、
海外からのインタビューを多く受けたとき
「人工心臓も手掛けるなんてダ・ビンチみたいですね」と言われ、
「ダ・ビンチより僕は絵が上手いよ」と冗談で返していました。
以前フランスから持ち帰ったこの本は常に自宅に置いてあります。
解剖図は、外科や兵器・軍器での手稿が多く、
それこそTAH=完全人工心臓の取り組みの中で
彼のスッケッチを何度も何度も見ました。
心臓の二つの弁も、彼は解っていました。
500年も前なのに解っていたことや、不明さもありますが、
彼の手稿が残されたことで、なぜこれが描けたのかと思われる
自分の村=ビンチ村のスケッチで彼の発明の軍器もあるのです。
これを眺めているだけでも、発想の啓示があり、
私のデザインのエネルギーとなるのです。恩師が私に、
「教職に就いている間は書物は持って行きなさい」と、
私はリタイアされて随分と経ってから、
大きな研究室と書庫を処分されました。
この言葉には、今になって気づかれます。
言葉通りに、自宅倉庫、レンタル倉庫と
必要十分な書籍に囲まれています。


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『ドローンの自宅内初飛行で学んだ』


   


     12月 4th, 2019  Posted 12:00 AM

自宅で初めて「ドローン」が飛びました。
これまで、どれだけドローンを購入し迷ってきたでしょうか。
いつも周りには、Apple製品やその周辺機材を
推薦してくれる連中がいました。
案の上、今回は元アスキーで、
私のエッセイを編集してくれた中筋くんが、
「なぜ、ドローンについて書いてくれないんですか?
絶対好きですよね」と。
一人で完結できそうなモノだったら飛びついていましたが、
ドローンは傍から見るに留まっていました。
「まだよく分からないよ、先般、ドローンの爆撃兵器を見たんだけど」、
そんな会話していたら、先月出たばかりの機種、
その新製品・ドローンをお披露目してくれました。
時にはデザイン系大学で最新テクノロジーの製品や
AIなどをテーマに非常勤講師をやっている彼は、
ドローンを説明しながら眠っている学生のところに飛ばすと
効果覿面、ただ講義の感想はドローン一色になるらしいのです。
自宅内での初めての飛行を経験させてもらいました。
『最新ドローンの空撮入門』も手掛けた彼からの指導です。
一方で、ドローンは、元々は兵器としての開発が進み、
おそらくこれからも、残念ながら、
テロや戦争がまとわりついています。
やはり様々な観点からドローンを追いますが、
私にはこのドローン初飛行が
また大きなきっかけになったと判断しています。


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『武器も兵器も、戦争ではなくて「スポーツ」である』


   


     8月 3rd, 2019  Posted 12:00 AM

戦争という言葉だけで、特に日本人は大嫌いです。
様々な技術開発が戦争の武器や兵器となることは当然危惧しています。
同時に、デザイナーとして武器や兵器には
造形と技術の知識に、ダ・ヴインチの如く関心を持って見ています。
知識と発想がなければ開発することも、正しく有効利用することも、
問題解決することも、平和的利用にもつなげられません。
「戦い」はそれこそ戦争ではない勝敗で、
新しいスポーツ化されないものかと考えています。
サッカーの起源が、戦争で勝った敵国の将軍の首を蹴って
祝ったことからとされていますが、
今はその競技には行き過ぎた行動を伴うほどに
血が騒ぎ熱狂を持って楽しむスポーツです。
そしてスポーツ選手は、英雄になり多くの人達に、
感動や勇気を与えています。武術や武道も戦闘法から、
その型の美しさや技の強さを競う勝敗をつける戦いとなり
身体と精神とも自分との闘いにより磨かれ、
その道を学び、極めていきます。
空手などの美しい動きの型はロボットの動きにも転用されています。
例えば、伝統工芸としての打刃物、刀剣も、
武器から神格化までその時代で役割や技術その継承が重ねられています。
日常の道具としての刃物も武器になる、人を傷つける可能性をもつ以上、
それを産み出すモノづくりには、
「生」をかけて、取り組まなければなりません。
結構な刃渡りの刃物をどこにでも持ち運んで使いましょうという
軽快なコンセプトでスタイリッシュなデザインされた刃物ケースは、
素材も相応しくなかったけれど、県か市のデザイン賞が与えられており、
銃刀法も知らずに「馬鹿が選んでいる」と想像がつきました。
話は展開してしまいましたが、
さて、コレはまた進化している「ズムウォルト級ミサイル駆逐艦」です。
「そして私は、戦争ではないスポーツとして、
その駆逐艦を考えていた男がいた」と言われたいです。

*駆逐艦


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『機能食品である栄養ドリンクの本質』


   


     8月 21st, 2017  Posted 12:00 AM

デザインと言えば、必ず、「機能美」。
機能あるモノは美しい、と言われてきました。
しかし、私はこれこそデザインに大誤解を与えた元凶だと考えてきました。
機能の裏側には機械主義が歴然とあります。
機械工学と今なお大学、学会と大間違いをしているのです。
なぜなら五大機械というのは全て兵器・武器つまり「械」であるからです。
結局、文明を成し遂げた機械は、武器・兵器だったということです。
そこから、実は、これらの栄養ドリンク剤も、
その裏側には兵隊が食事なくとも、身体保持が大丈夫であるという
機能食品であるということです。
私は機械という浅はかさをずーっと発言をしその反感を買ってきました。
名指しで言われたこともありますが、
日本は「機器工学」でなければ、真の文明は語ることが出来ないのです。
そういう意味では、こうしたドリンク飲料は明確に文明のモノであり、
身体機能を支えるある意味では武器だと言えば、また反感を買うでしょう。
しかし、文明は「機」織りで、「器」はうつわなのです。
寒さは機織りで衣服をつくり、飢えは器を要求し,それが文明でした。
文明が文化になっていくのは、武器兵器で闘ってその国を支配してこそ、
やっと文化が生まれていったと明言しておきます。
機械工学にデザインがなじめなかった最大の理由は、
デザインは文明を文化にする手法であったことです。
私はそのことを最も語るために機能性食品の飲料をここに差し出します。
もっと端的に言えば、人間工学を考えればすぐに理解されるでしょう。
自分は安全に相手=ヒト・モノを効率的に機能化する学問でした。
したがって、第二次戦争後には、エルゴノミックスは一端廃棄されて、
ヒューマン・ファクターエンジニアリングになったことです。
機能性食品である、栄養ドリンク剤は未だ知らされずに開発されたモノ、
すなわち、兵器であり武器だと断言をしておきます。
まさに「征露丸」が「正露丸」となったこの見事な医学的薬剤は、
栄養ドリンク剤に連鎖していたと言っていいでしょう。
「機能美はデザイン」からは離脱させるべきと私は考えています。

* 『若き日、「東京家具見本市」で二人は学んでいた』
* 『デジタル表現の基礎は、烏口や用紙感覚も必要』
* 『哀しみのためから楽しみのための電動車椅子開発へ』
* 『イスと空間、空間の質量を自在化するデザイン』
* 『HUSATとInternet of Medical Thingsのデザイン言語 』


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