6月15日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
6月 15th, 2021 Posted 12:00 AM
6月15日 仏滅(甲午)
『顕正としてのデザイン』
そうすれば、
デザイナーは、
まず
「顕正としてのデザイン」を
観念でイメージすることで、
コスモロジーを
準備することが
できるだろう。
そうすれば、
デザイナーは、
まず
「顕正としてのデザイン」を
観念でイメージすることで、
コスモロジーを
準備することが
できるだろう。
Tags: イメージ, コスモロジー, デザイナー, としてのデザイン, 川崎和男のデザイン金言, 準備, 観念, 顕正, 顕正としてのデザイン
Posted in APHORISM
6月14日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
6月 14th, 2021 Posted 12:00 AM
6月13日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
6月 13th, 2021 Posted 12:00 AM
6月13日 友引(壬辰)
『顕正としてのデザイン』
したがって、
デザインは、
対決を助長し、
対決を強化し、
対決を容認する、
差異と差別のイメージの
具現化を提示する
手法となるデザインの
イデオロギーを総括し
告発する
勇気を育成せよ。
したがって、
デザインは、
対決を助長し、
対決を強化し、
対決を容認する、
差異と差別のイメージの
具現化を提示する
手法となるデザインの
イデオロギーを総括し
告発する
勇気を育成せよ。
6月12日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
6月 12th, 2021 Posted 12:00 AM
6月11日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
6月 11th, 2021 Posted 12:00 AM
6月11日 赤口(庚寅)
『顕正としてのデザイン』
コスモロジーは、
イマジネーションの原野に
構築すべき、
対決概念を抹消した
理想主義でなければ
ならないだろう。
コスモロジーは、
イマジネーションの原野に
構築すべき、
対決概念を抹消した
理想主義でなければ
ならないだろう。
6月10日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
6月 10th, 2021 Posted 12:00 AM
6月10日 大安(己丑)
『顕正としてのデザイン』
そして、
このコスモロジーは、
これまでの
イデオロギーの
コンテクストの
延長線上に
発想することでは
ないことを盲信せよ。
そして、
このコスモロジーは、
これまでの
イデオロギーの
コンテクストの
延長線上に
発想することでは
ないことを盲信せよ。
6月9日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
6月 9th, 2021 Posted 12:00 AM
6月8日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
6月 8th, 2021 Posted 12:00 AM
6月8日 先勝(丁亥)
『顕正としてのデザイン』
もはや、
これまでのイデオロギーを
遡求し検証することはない。
我々にはそんな余裕すら
残されていないはずだ。
もはや、
これまでのイデオロギーを
遡求し検証することはない。
我々にはそんな余裕すら
残されていないはずだ。
6月7日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
6月 7th, 2021 Posted 12:00 AM
6月7日 赤口(丙戌)
『顕正としてのデザイン』
したがって、
イデオロギーの
死にいたる病を
対症療法的な手法で
慰労したところで
何の解決にも
ならないことを
自覚することが
最も重大であることを
知るべきだろう。
したがって、
イデオロギーの
死にいたる病を
対症療法的な手法で
慰労したところで
何の解決にも
ならないことを
自覚することが
最も重大であることを
知るべきだろう。
6月6日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
6月 6th, 2021 Posted 12:00 AM
6月6日 大安(乙酉)
『顕正としてのデザイン』
それは
イデオロギーの
基盤的疲労というよりは、
対決概念に
対象化していた
理想主義の
老衰的絶望であり、
イデオロギーからの
解放が
始まるわけではない。
それは
イデオロギーの
基盤的疲労というよりは、
対決概念に
対象化していた
理想主義の
老衰的絶望であり、
イデオロギーからの
解放が
始まるわけではない。
