7月24日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
7月 24th, 2021 Posted 12:00 AM
Tags: インダストリアリズム, としてのデザイン, 川崎和男のデザイン金言, 終焉, 経営者, 認めない, 逐次
Posted in APHORISM
『TOKYO2020が始まりました』
7月 23rd, 2021 Posted 10:00 PM
今夜の月は「満月」でした。
本当にいろんなことが余りに多いのです。
それでも、TOKYO2020・オリンピック・パラリンピックが
始まりました。
全世界で、日本だから出来るのかも知れない、と
私は思っています。
Tags: オリンピック, パラリンピック, ロンドンオリンピック
Posted in ConsilienceDesign, 企望を「までい」具現へ, 危機解決をめざすデザイン実務, 祈望から企望へ
7月23日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
7月 23rd, 2021 Posted 12:00 AM
7月23日 先勝(壬申)
『逐次としてのデザイン』
しかし、
むしろ
経済的な疲労度を増し、
腐敗し、
そして
朽ちたえるものが
ますます
多くなっていると
言わざるをえない。
しかし、
むしろ
経済的な疲労度を増し、
腐敗し、
そして
朽ちたえるものが
ますます
多くなっていると
言わざるをえない。
7月22日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
7月 22nd, 2021 Posted 12:00 AM
7月22日 赤口(辛未)
『逐次としてのデザイン』
例えば、
10年ひと昔
という言い方は、
あたかも
10年間という
蓄積された時間の堆積が、
醸造され
発酵されたような印象を
与えるかのようである。
例えば、
10年ひと昔
という言い方は、
あたかも
10年間という
蓄積された時間の堆積が、
醸造され
発酵されたような印象を
与えるかのようである。
7月21日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
7月 21st, 2021 Posted 12:00 AM
7月20日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
7月 20th, 2021 Posted 12:00 AM
7月20日 仏滅(己巳)
『逐次としてのデザイン』
特に文化を語る場合に、
この逐次的効果
というものは、
決して
誉め賛えられる行為と
なるものは
数少ないように
思えてならない。
特に文化を語る場合に、
この逐次的効果
というものは、
決して
誉め賛えられる行為と
なるものは
数少ないように
思えてならない。
7月19日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
7月 19th, 2021 Posted 12:00 AM
7月19日 先負(戊辰)
『逐次としてのデザイン』
つまり、
時の経過は、
成り行きもしくは、
経験や体験を
積み重ねるものであるが、
その体験ゆえに
既存的なもの、
既得権的なものを
仕込むことで、
そのことが
あたかも伝統的で
あるかのように
勘違いする
ということの方が
目立つ。
つまり、
時の経過は、
成り行きもしくは、
経験や体験を
積み重ねるものであるが、
その体験ゆえに
既存的なもの、
既得権的なものを
仕込むことで、
そのことが
あたかも伝統的で
あるかのように
勘違いする
ということの方が
目立つ。
7月18日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
7月 18th, 2021 Posted 12:00 AM
7月17日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
7月 17th, 2021 Posted 12:00 AM
7月17日 先勝(丙寅)
『逐次としてのデザイン』
時の経過が
物事の問題点を
解決に向かわせたり、
あるいは
傷ついた精神を
時の経過が
癒すことなどもある。
時の経過が
物事の問題点を
解決に向かわせたり、
あるいは
傷ついた精神を
時の経過が
癒すことなどもある。

