5月 9th, 2010 Posted 9:30 AM
5月9日 赤口(甲寅)
ハードウェアという従来の領域に、
ファームウェアおよび
ソフトウェアを加え、
それらを一体として
扱うデザインの時代が
すでに始まっている。
インダストリアルデザイン、
そしてプロダクトデザインの
時代は終わりを告げたのだ。
『デザインは言語道断』感得
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5月 8th, 2010 Posted 9:30 AM
5月8日 先負(戊午)
欲望を換気させる力は、
デザインが確実に内包している
「負の職能性」でもあるわけだ。
そのことを「感得」している
デザイナーには、
デザイナーとしての
見職があると信じたい。
『デザインは言語道断』感得
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5月 7th, 2010 Posted 10:26 PM
5月7日 仏滅(壬子)
デザインには、
コスメティック(お化粧的)なデザインが
「売るための」デザインとなってしまう
悲しさが潜んでいることを
忘れてはならない。
『デザインは言語道断』感得
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5月 7th, 2010 Posted 9:25 AM
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5月 5th, 2010 Posted 9:00 AM
5月5日 赤口(乙卯)
視覚=見る、あるいは見つめるだけでも
経験や体験の一部にはなる。
しかし、
視覚による体験をベースに
体感までに到達するには、
聴覚・嗅覚・触覚・味覚で
置換できるパラメーターを
決定する必要があると思う。
『プラトンのオルゴール』
体感する為に、音楽と造形の相対化
Tags: パラメーター, 体感, 体験, 味覚, 嗅覚, 川崎和男のデザイン金言, 経験, 置換, 聴覚, 見つめる, 見る, 視覚, 触覚
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5月 4th, 2010 Posted 9:00 AM
Tags: 人間, 体感, 何万光年, 嗅覚, 川崎和男のデザイン金言, 星, 聴覚, 見る, 視覚, 触れる対象, 触覚, 距離, 距離感, 身体, 遠距離
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5月 3rd, 2010 Posted 9:00 AM
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5月 2nd, 2010 Posted 9:00 AM
Tags: TV, かたち, スイッチ, 内容, 存在, 川崎和男のデザイン金言, 放送, 消去, 空間, 製品, 製品のかたち
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5月 1st, 2010 Posted 9:00 AM
Tags: イス, 一脚, 再生装置, 存在, 川崎和男のデザイン金言, 建築空間, 消去, 消滅, 空間, 関係, 音楽, 音響製品
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4月 30th, 2010 Posted 2:52 PM
4月30日 先勝(庚戌)
どんなに建築的に優れた空間であっても、
その空間にイスが一脚あれば、
そのイスの存在が空間の質を
決定することに等しい。
イスの方が、建築空間よりも
身体・肉体との距離感が
近接しているということだ。
『プラトンのオルゴール』
体感する為に、音楽と造形の相対化
Tags: イス, モノ, リズム, 一脚, 体感, 優れた空間, 川崎和男のデザイン金言, 建築的, 建築空間, 空間, 空間の質, 身体・肉体との距離感, 近接
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