03月04日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
3月 4th, 2018 Posted 12:00 AM
03月04日 大安(乙未)
本人がどんなに努力をしたとしても、
周囲のさまざまな条件が邪魔をして、
夢は実現されないことがあまりにも多い。
周囲のさまざまな条件が邪魔をして、
夢は実現されないことがあまりにも多い。
『プレゼンテーションの極意』「口説き」、それは三位一体
03月03日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
3月 3rd, 2018 Posted 12:00 AM
03月03日 仏滅(甲午)
私は、努力という言葉が大嫌いである。
なぜなら、
努力したからという
言い訳がましさが鼻につくからだ。
充分に努力を積み重ねたにもかかわらず、
思いどおりの結果を
出せない人もたくさんいる。
それはなぜだろうか?
なぜなら、
努力したからという
言い訳がましさが鼻につくからだ。
充分に努力を積み重ねたにもかかわらず、
思いどおりの結果を
出せない人もたくさんいる。
それはなぜだろうか?
『プレゼンテーションの極意』「口説き」、それは三位一体
03月02日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
3月 2nd, 2018 Posted 12:00 AM
03月02日 先負(癸巳)
デザイナーは「未来」を創る、
それが仕事だ。
デザイナーに限らず、
人は誰でも「未来」を持っている。
誰もが「未来」を創りたいと
思っているものだ。
それが仕事だ。
デザイナーに限らず、
人は誰でも「未来」を持っている。
誰もが「未来」を創りたいと
思っているものだ。
『プレゼンテーションの極意』「口説き」、それは三位一体
03月01日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
3月 1st, 2018 Posted 12:00 AM
03月01日 友引(壬辰)
「プレゼンテーションのデザイン」について、
心底からその本質を伝えたい。
それは、
すぐに身に付き実践できるものになると
断言することはできない。
心底からその本質を伝えたい。
それは、
すぐに身に付き実践できるものになると
断言することはできない。
『プレゼンテーションの極意』はじめに
02月28日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
2月 28th, 2018 Posted 12:00 AM
02月28日 先勝(辛卯)
プレゼンテーションとは、
発表者の「人格表現」であり、
また発表者の「自己表現」、
「自己実現」に
直結しているとさえ思うのである。
発表者の「人格表現」であり、
また発表者の「自己表現」、
「自己実現」に
直結しているとさえ思うのである。
『プレゼンテーションの極意』はじめに
02月27日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
2月 27th, 2018 Posted 12:00 AM
02月27日 赤口(庚寅)
「プレゼンテーションは
私のプロフェッショナルな
デザイン手法の一つである」
と考えている。
私のプロフェッショナルな
デザイン手法の一つである」
と考えている。
『プレゼンテーションの極意』はじめに
02月26日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
2月 26th, 2018 Posted 12:00 AM
02月26日 大安(己丑)
「プレゼンテーション」というのは
自己表現に他ならない。
自己表現に他ならない。
『プレゼンテーションの極意』与えられた機会への感謝を忘れてはいけない
Tags: プレゼンテーション, 川崎和男のデザイン金言, 自己表現
Posted in APHORISM
02月25日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
2月 25th, 2018 Posted 12:00 AM
02月25日 仏滅(戊子)
プレゼンテーションとは、
ある理想を実現化するための
最終段階ではない。
ただひとつのスタート地点に
過ぎないのだ。
ある理想を実現化するための
最終段階ではない。
ただひとつのスタート地点に
過ぎないのだ。
『プレゼンテーションの極意』与えられた機会への感謝を忘れてはいけない
02月24日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
2月 24th, 2018 Posted 12:00 AM
02月24日 先負(丁亥)
「与えられた機会に感謝する」、
そのことに対してさらに
考えられることがある。
それは、やってきた「機会」に対して、
より詳細に感謝することで、
今後の自分への行動のけじめが
明確になるという点である。
そのことに対してさらに
考えられることがある。
それは、やってきた「機会」に対して、
より詳細に感謝することで、
今後の自分への行動のけじめが
明確になるという点である。
『プレゼンテーションの極意』与えられた機会への感謝を忘れてはいけない
02月23日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
2月 23rd, 2018 Posted 12:00 AM
02月23日 友引(丙戌)
自分がそこで話すチャンスを得られた。
そのことに
感謝できるかどうかということが重要だ。
そのことに
感謝できるかどうかということが重要だ。
『プレゼンテーションの極意』与えられた機会への感謝を忘れてはいけない
