02月22日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
2月 22nd, 2018 Posted 12:00 AM
02月22日 先勝(乙酉)
面白い話ができるというのは、
「わが」話を気「まま」に
伝達できるということだ。
「わが」話を気「まま」に
伝達できるということだ。
『プレゼンテーションの極意』第2章「わがまま」と「誠実さ」
02月21日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
2月 21st, 2018 Posted 12:00 AM
02月21日 赤口(甲申)
プレゼンテーションは、
一回一回がトレーニングになるものだ。
まさしく発想、表現、伝達のための
試行錯誤のひとつの方法でもあるのだ。
一回一回がトレーニングになるものだ。
まさしく発想、表現、伝達のための
試行錯誤のひとつの方法でもあるのだ。
『プレゼンテーションの極意』
02月20日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
2月 20th, 2018 Posted 12:00 AM
02月20日 大安(癸未)
言葉では言い表せない、
道断=言わず言わずの
世界があるのだ。
これは、
道元の見通した
世界である。
道断=言わず言わずの
世界があるのだ。
これは、
道元の見通した
世界である。
『プレゼンテーションの極意』「わがまま」と「誠実さ」。
02月19日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
2月 19th, 2018 Posted 12:00 AM
02月19日 仏滅(壬午)
プレゼンテーションとは、
夢を表現する
「説得と納得」の「手法と態度」であり、
それは、
口説きの思いやりである。
夢を表現する
「説得と納得」の「手法と態度」であり、
それは、
口説きの思いやりである。
『プレゼンテーションの極意』
02月18日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
2月 18th, 2018 Posted 12:00 AM
02月18日 先負(辛巳)
人間は、
大きなリズム感によって
体内に満ちてくる熱エネルギーを
発散するために、
体を動かす。
自然と身体的な反応が生理的に起る。
この生理性を活用する。
それはひと味違った
プレゼンテーションになる。
「好、安、記」を支える音楽の
使用をぜひおすすめしたい。
大きなリズム感によって
体内に満ちてくる熱エネルギーを
発散するために、
体を動かす。
自然と身体的な反応が生理的に起る。
この生理性を活用する。
それはひと味違った
プレゼンテーションになる。
「好、安、記」を支える音楽の
使用をぜひおすすめしたい。
『プレゼンテーションの極意』「好、安、記」のプレゼンテーション
02月17日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
2月 17th, 2018 Posted 12:00 AM
02月17日 友引(庚辰)
いつまでも
記憶に残るプレゼンテーションを
演出するために、
?好奇心を刺激する
?安心感を与える
?記憶に残る
というこの3つを押さえておくこと。
記憶に残るプレゼンテーションを
演出するために、
?好奇心を刺激する
?安心感を与える
?記憶に残る
というこの3つを押さえておくこと。
『プレゼンテーションの極意』『好・安・記』のプレゼンテーション
02月16日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
2月 16th, 2018 Posted 12:00 AM
02月16日 先勝(己卯)
「作り方」とは、
削っていきながらつくること。
添削してできるかぎり簡潔にする。
「造り方」とは、
つけ足しながらつくること。
情報を重ねて表現する。
削っていきながらつくること。
添削してできるかぎり簡潔にする。
「造り方」とは、
つけ足しながらつくること。
情報を重ねて表現する。
『プレゼンテーションの極意』聴衆への、それこそ脅迫を恐れるな
02月15日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
2月 15th, 2018 Posted 12:00 AM
02月15日 大安(戊寅)
プレゼンテーションとは、
聴衆と発表者とが一体となって
初めて出来上がる
コミュニケーション・プラス・
インターラクション
「ステージシーン」なのだ。
聴衆と発表者とが一体となって
初めて出来上がる
コミュニケーション・プラス・
インターラクション
「ステージシーン」なのだ。
『プレゼンテーションの極意』聴衆への、それこそ脅迫を恐れるな
02月14日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
2月 14th, 2018 Posted 12:00 AM
02月14日 仏滅(丁丑)
発表者というのは
「サービスと脅迫」という
相反する要素を常に念頭に
置きながら、両者のバランスを
とっていくということが
大切である。
「サービスと脅迫」という
相反する要素を常に念頭に
置きながら、両者のバランスを
とっていくということが
大切である。
『プレゼンテーションの極意』聴衆への、それこそ脅迫を恐れるな
