06月11日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
6月 11th, 2018 Posted 12:00 AM
06月11日 先勝(甲戌)
プレゼンテーションの表現が
たとえもの足りなかったとしても、
それは決して心に響いてこないのではなく、
逆に本人の思い入れがとても強く伝わって、
聞いている側の心を打つことも
あるのだということだった。
誠実な態度は言葉を超える。
たとえもの足りなかったとしても、
それは決して心に響いてこないのではなく、
逆に本人の思い入れがとても強く伝わって、
聞いている側の心を打つことも
あるのだということだった。
誠実な態度は言葉を超える。
『プレゼンテーションの極意』「わがまま」と「誠実さ」
06月10日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
6月 10th, 2018 Posted 12:00 AM
06月10日 赤口(癸酉)
話し方が下手な人ほど、
「誠実に」きちんと話をしていれば、
その話の方が確実に人の心を打つ。
ハッとした気分にさせられるのである。
「誠実に」きちんと話をしていれば、
その話の方が確実に人の心を打つ。
ハッとした気分にさせられるのである。
『プレゼンテーションの極意』「わがまま」と「誠実さ」
06月09日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
6月 9th, 2018 Posted 12:00 AM
06月09日 大安(壬申)
「ポートレート」が、
前述したペルソナ( 仮面 )を
かぶっている場合もあるだろう。
その人自身が表現されている場合もあるだろう。
いずれにしろ僕は、
どんなプレゼンテーションを見ても
そこで語られる内容よりもまず、
そこで発表しているプレゼンテーターたちの
内面をのぞいてみたい
と思ってしまうわけだ。
前述したペルソナ( 仮面 )を
かぶっている場合もあるだろう。
その人自身が表現されている場合もあるだろう。
いずれにしろ僕は、
どんなプレゼンテーションを見ても
そこで語られる内容よりもまず、
そこで発表しているプレゼンテーターたちの
内面をのぞいてみたい
と思ってしまうわけだ。
『プレゼンテーションの極意』「わがまま」と「誠実さ」
06月08日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
6月 8th, 2018 Posted 12:00 AM
06月08日 仏滅(辛未)
プレゼンテーションの資料を
どんなアプリケーションで作ろうが、
どんな話の展開になろうが、
どんな詳細な資料が提出されようが、
その発表の最中に毎回出てくるのは、
提案しているその人自身の
「ポートレート(肖像画 )」 なのである。
どんなアプリケーションで作ろうが、
どんな話の展開になろうが、
どんな詳細な資料が提出されようが、
その発表の最中に毎回出てくるのは、
提案しているその人自身の
「ポートレート(肖像画 )」 なのである。
『プレゼンテーションの極意』「わがまま」と「誠実さ」
06月07日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
6月 7th, 2018 Posted 12:00 AM
06月07日 先負(庚午)
商品を通じて、
提案者自身の人格や人生、生き様について
非常に深い関心を持つのである。
「その人の特徴と特長が、
商品と重なっている」ことを発見したいのだ。
そう考えると、
アイディアを述べる自分という存在は、
一種の媒体ということになる。
提案者自身の人格や人生、生き様について
非常に深い関心を持つのである。
「その人の特徴と特長が、
商品と重なっている」ことを発見したいのだ。
そう考えると、
アイディアを述べる自分という存在は、
一種の媒体ということになる。
『プレゼンテーションの極意』「わがまま」と「誠実さ」
06月06日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
6月 6th, 2018 Posted 12:00 AM
06月06日 友引(己巳)
プレゼンテーションの心構えとしては、
もうひとつ「 誠実であること 」
これが重要になってくる。
もうひとつ「 誠実であること 」
これが重要になってくる。
『プレゼンテーションの極意』「わがまま」と「誠実さ」
06月05日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
6月 5th, 2018 Posted 12:00 AM
06月05日 先勝(戊辰)
プレゼンテーションに
この「わがまま」は欠かせない。
そして、「わがまま」を
内面に育てていく源として、
自分のアイディア(発想) を
徹底的に愛するという
心構えが必要になってくるのである。
この「わがまま」は欠かせない。
そして、「わがまま」を
内面に育てていく源として、
自分のアイディア(発想) を
徹底的に愛するという
心構えが必要になってくるのである。
『プレゼンテーションの極意』「わがまま」と「誠実さ」
06月04日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
6月 4th, 2018 Posted 12:00 AM
06月04日 赤口(丁卯)
熱心に語れる人は多い。
が、その熱心さには
わがままなることが
宿っているかどうかが決め手である。
が、その熱心さには
わがままなることが
宿っているかどうかが決め手である。
『プレゼンテーションの極意』「わがまま」と「誠実さ」
06月03日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
6月 3rd, 2018 Posted 12:00 AM
06月03日 大安(丙寅)
そうするとどういうことが起きるのか。
見た目にもわかるほど、
自分の発想を語る口調に熱意がこもり、
時には聞く人を圧倒してしまうほどの
魅力的な表現と伝達、
すなわちプレゼンテーションができるのだ。
見た目にもわかるほど、
自分の発想を語る口調に熱意がこもり、
時には聞く人を圧倒してしまうほどの
魅力的な表現と伝達、
すなわちプレゼンテーションができるのだ。
『プレゼンテーションの極意』「わがまま」と「誠実さ」
