11月18日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
11月 18th, 2019 Posted 12:00 AM
11月18日 先勝(己未)
チームも大事だが、
私には、「一人っ子」が
とても大事。
汗が混じる合う。
綺麗な、清潔な、
場所が大事。
私には、「一人っ子」が
とても大事。
汗が混じる合う。
綺麗な、清潔な、
場所が大事。
Tags: 川崎和男のデザイン金言
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11月17日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
11月 17th, 2019 Posted 12:00 AM
11月17日 赤口(戊午)
何が大事であろうか?
大事なことを私は守る。
大事なことを私は守る。
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『画素・ピクセルは「正方形」になるダヴィンチがいる』
11月 16th, 2019 Posted 12:00 AM
点描の技法といえば、ジョルジュ・スーラを思い浮かべます。
また、ワシリー・カンディンスキーの『点・線・面』は、
私のバイブルでした。
「点はやがて限りなく正方形に近づく」は
コンピュータ画面ピクセルの形状につながったのです。
2点が線となり、その線で囲まれた面となります。
光造形では線には幅があり、面には厚さがあり造形として、
クラインボトルにもなりました。
スーラは、光学的手法とはいえ、短い生涯の作品がすべてで、
テキストあるいはバイブルとなることばとしての
理論が私には届いていませんでした。
ダ・ビンチは、没後500年の今年は最大の展覧会が開催されますが、
最新の科学を通して様々検証が重ねられています。
筆の跡さえ残さなかった彼の技法は、
それこそ、コンピュータの如く、画素であり、
そこには全ての光を閉じ込めた跡がありました。
おそらく、スーラもカンディンスキーも、
ダ・ビンチのことは知らずして、
ピクセルの形状のような正方形、点を通して、
絵画は突き詰められていました。
11月16日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
11月 16th, 2019 Posted 12:00 AM
11月16日 大安(丁巳)
「正方形」は、
点であり、画素、ピクセル
とても美しい形状です。
点であり、画素、ピクセル
とても美しい形状です。
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『気障と美とデザイン』
11月 15th, 2019 Posted 12:00 AM
私はデザイナーであり、常に思っているのが「デザイン」と「美」です。
「真善美」の中で、私が選んだのは「美」でしたが、
気障に見えるかもしれませんが、毎日「美」をともかく見ているのです。
私が音楽か美術に進みたいと言った時に、
「あなたはそっちが向いている」と母が後押ししてくれました。
そして美大進学のお祝いに「気障に生きなさい」と
指輪とブレスレットを買ってくれました。
また、書もそれこそ一流の禅寺で、
高校時代に自分から申し出て特訓しました。
この書は空海の寄せ集められた「般若心経」です。
そして、なにかにつけて、この書を見ます。
日々様々な物事があり、汚れやわだかまりなど
純粋な美だけを追求できなくなりますから、
心を空っぽにしてこの書を見たり、読んだり、書くことで知恵を授かり、
「美」を感じ取れる私自身となり、デザイン活動に戻れます。
時々の再起動を要します。
ともかく、「美」とは何か形あるものでは無くて、
この書の思い、考えを巡らせます。
それが、「美」に向かってきたことを確信できます
11月15日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
11月 15th, 2019 Posted 12:00 AM
11月15日 仏滅(丙辰)
気障という美
気障というデザイン
美という気障
デザインという気障
だから、
デザインの美
気障というデザイン
美という気障
デザインという気障
だから、
デザインの美
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『電気自動車には長い文化が必須でしょう』
11月 14th, 2019 Posted 12:00 AM
かつて3億円の研究開発費をかけた電気船舶船が
海洋大学で開発され「Ship of the Year」で賞を受賞しました。
この開発はやがて電気自動車として、
しかも普及を目指した価格帯300万円程度で一般化されると
聞いていたのが何年も前でした。
電気船舶船は、絶対に海水が入ってはいけない機関室でも、
大丈夫であり、
電気船舶の漁船が日本漁業を進展させると私は思っていました。
最近では、日本のモーターショーの来場者が
280万人が7万人/日となり、
海外からの出展メーカーが撤退、
自動車産業の行く末を案じています。
が、おそらく、自動車産業の確かなコストダウンは日本産業の
大きなリエンジニアリングだと思っています。
今では、若者が「自動車に興味が無い」ということも
時代の変遷なのです。
自動車だけでなく、
家、服、モノへの欲がない、悟り世代とも言われています。
モノを所有しない「シェアの時代」、
自動車がやがては「シェアカー」になるでしょう。
ただし、私はこだわりのガソリン車で人生が終わるでしょう。
なぜなら、文化が確実にあるのです。
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Posted in ConsilienceDesign, 企望を「までい」具現へ, 危機解決をめざすデザイン実務, 祈望から企望へ
11月14日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
11月 14th, 2019 Posted 12:00 AM
11月14日 先負(乙卯)
「シェアの文化」に、
新たな文化になる、と思う。
それには、
私は論理で向かう。
新たな文化になる、と思う。
それには、
私は論理で向かう。
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『ローピングも出来ない、お祈りも出来ない、殺生反対』
11月 13th, 2019 Posted 12:00 AM
YouTubeをほとんど毎日視ています。
中でも、「有害駆除」はチェックします。
これをあげる人には、ローピングも出来ない、生命へのお祈りも出来ない、
こういう人には免許を絶対に渡さないことを法で定めるべきだと思います。
有害駆除の名のもとに、鉄砲、罠などでも、小さな鹿や小さな猪を殺し、
駆除動物の冥福を祈らない連中は、
解体などでもちゃんした切れ味のナイフを使っていないなど、
すべて間違っています。また、この用途での鉄砲は卑怯です。
罠にしても一番なのは失神させて心臓を止めるのが、私はいいと思います。
がそこからが問題です、小さすぎる生命の殺生はいけません。
特に猪などは80Kg~100Kgならまだ仕方がないと思います。
そして、ロープワークも出来ない輩は絶対にあれは暴力です、
残酷・無駄な殺生を問いかけるべきです。
11月13日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
11月 13th, 2019 Posted 12:00 AM
11月13日 友引(甲寅)
免許には、
ローッピングが出来ない、
しかも、お祈りも
殺生なら絶対やらない、
そんな輩には出すべきではない。
ローッピングが出来ない、
しかも、お祈りも
殺生なら絶対やらない、
そんな輩には出すべきではない。
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