12月30日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
12月 30th, 2019 Posted 12:00 AM
12月30日 仏滅(辛丑)
傘立てひとつに、
大衆の美意識はまったく停止している。
というよりも、
傘立てひとつの重大なデザインにこそ、
デザイナーは大衆への間隔覚醒を
起こすべきなのだ。
大衆の美意識はまったく停止している。
というよりも、
傘立てひとつの重大なデザインにこそ、
デザイナーは大衆への間隔覚醒を
起こすべきなのだ。
12月29日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
12月 29th, 2019 Posted 12:00 AM
Tags: Umbrella Stand, デザイン, 川崎和男のデザイン金言, 残念, 皆無
Posted in APHORISM
12月28日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
12月 28th, 2019 Posted 12:00 AM
12月28日 友引(己亥)
まず、
モノが何であるか。
その実存するという段階から、
次には、
そのモノがどう機能するのか、
さらにそのモノの構造が社会との関わりの
構造とどのように連関するのか、
そして、
最終的には象徴的な存在感を持つ
という形態論は大きな参考になる。
モノが何であるか。
その実存するという段階から、
次には、
そのモノがどう機能するのか、
さらにそのモノの構造が社会との関わりの
構造とどのように連関するのか、
そして、
最終的には象徴的な存在感を持つ
という形態論は大きな参考になる。
12月27日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
12月 27th, 2019 Posted 12:00 AM
12月27日 先勝(戊戌)
文章を読む人が
減ってきています。
来年からは、このブログも
変えようと思っています。
減ってきています。
来年からは、このブログも
変えようと思っています。
Tags: 川崎和男のデザイン金言
Posted in APHORISM
『読者諸兄の方々ありがとうございました』
12月 27th, 2019 Posted 12:00 AM
今年も、読者諸兄の方々に
本当に感謝いたします。
もう、このブログも12年になります。
最初の頃は「毎日書いていました」。
その後、手術があったり、入院もありました。
その間は休みました。
また、休筆が続くと、「体調は?」と言われました。
来年は71歳になります。
28歳で交通被災に遭い車イス生活です。
40歳までが私の寿命といわれました。
とんでもなく長生きしています。
車イスも電動ですが、
「腰でコントロールする」車イスは全く違います。
これが良いと言うことが大きな間違いです。
そんなことを今後は少数の人に伝えます。
本当にありがとうございました。
Posted in ConsilienceDesign, 企望を「までい」具現へ, 危機解決をめざすデザイン実務, 祈望から企望へ
12月26日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
12月 26th, 2019 Posted 12:00 AM
12月26日 赤口(丁酉)
「審美眼」が激減しています。
デザインで、
最終は
「わび・さび」でしょう。
デザインで、
最終は
「わび・さび」でしょう。
Tags: 川崎和男のデザイン金言
Posted in APHORISM
12月25日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
12月 25th, 2019 Posted 12:00 AM
12月25日 先負(丙申)
傘という極めて現実的なモノを一時、
傘立てに収納するならば、
その形態は、
その機能は、
ということがデザイン造形の基本、
よって形態学でどう論理化できるのか、
ということになる。
傘立てに収納するならば、
その形態は、
その機能は、
ということがデザイン造形の基本、
よって形態学でどう論理化できるのか、
ということになる。
12月24日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
12月 24th, 2019 Posted 12:00 AM
12月23日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
12月 23rd, 2019 Posted 12:00 AM
12月23日 先勝(甲午)
むしろ、
用と美から開放された
使い勝手や美しさよりも、
そのモノの存在が意味してくる、
いわゆるモルフェーとしての存在感に、
魅惑されることやその崇高なまでの
象徴性にこそ、
美があると判断したい。
用と美から開放された
使い勝手や美しさよりも、
そのモノの存在が意味してくる、
いわゆるモルフェーとしての存在感に、
魅惑されることやその崇高なまでの
象徴性にこそ、
美があると判断したい。
12月22日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
12月 22nd, 2019 Posted 12:00 AM

