11月13日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
11月 13th, 2020 Posted 12:00 AM
11月12日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
11月 12th, 2020 Posted 12:00 AM
11月11日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
11月 11th, 2020 Posted 12:00 AM
11月10日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
11月 10th, 2020 Posted 12:00 AM
11月10日 先負(丁巳)
『教材としてのデザイン』
ものづくり工程のデジタル化とは、
これまでの産地の来歴を
一端廃棄するラジカルさを
デザイナーがたずさえることである。
ものづくり工程のデジタル化とは、
これまでの産地の来歴を
一端廃棄するラジカルさを
デザイナーがたずさえることである。
11月9日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
11月 9th, 2020 Posted 12:00 AM
11月9日 友引(丙辰)
『教材としてのデザイン』
教材としてのデザインを
産地に配置するには、
デザインの教材化を、
かたち創出のための
ものづくり工程そのものを、
デジタル化すること
ではないかと想像している。
教材としてのデザインを
産地に配置するには、
デザインの教材化を、
かたち創出のための
ものづくり工程そのものを、
デジタル化すること
ではないかと想像している。
11月8日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
11月 8th, 2020 Posted 12:00 AM
11月7日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
11月 7th, 2020 Posted 12:00 AM
11月7日 赤口(甲寅)
『教材としてのデザイン』
なぜなら、
産地の自立は、
みずからの問題意識と
その解決への意欲が
ベースでなければ
ならないわけである。
なぜなら、
産地の自立は、
みずからの問題意識と
その解決への意欲が
ベースでなければ
ならないわけである。
11月6日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
11月 6th, 2020 Posted 12:00 AM
11月6日 大安(癸丑)
『教材としてのデザイン』
そして
突き放した関係で
デザイン導入をめざすことが
有効であるような仕組こそ、
今、
地方に必要であると
みなすべきだろう。
そして
突き放した関係で
デザイン導入をめざすことが
有効であるような仕組こそ、
今、
地方に必要であると
みなすべきだろう。
11月5日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
11月 5th, 2020 Posted 12:00 AM
11月5日 仏滅(壬子)
『教材としてのデザイン』
すなわち、
デザイン導入の
イニシャルテーマに
取り組むことを
ひとつのカリキュラムと
することではないかと考える。
すなわち、
デザイン導入の
イニシャルテーマに
取り組むことを
ひとつのカリキュラムと
することではないかと考える。
11月4日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
11月 4th, 2020 Posted 12:00 AM
