7月 10th, 2020 Posted 12:00 AM
7月10日 赤口(甲寅)
『関数としてのデザイン』
すなわち、
「かたち」の形態化因子として
「関数的」表現にたどりつく
デザイナーの発想ボキャブラリーが
不足していることを自覚したい。
artificial heart:川崎和男展
Tags: かたち, デザイナー, としてのデザイン, ボキャブラリー, 不足, 因子, 川崎和男のデザイン金言, 形態化, 発想, 自覚, 表現, 関数, 関数的
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7月 9th, 2020 Posted 12:00 AM
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7月 8th, 2020 Posted 12:00 AM
7月8日 仏滅(壬子)
『関数としてのデザイン』
道具としてコンピュータが
より人間に接近するためには、
インダストリアルデザインの
エピステーメーは、
まず点、線、面を
「関数」としてのデザインに
定義し直すことではないかと考える。
artificial heart:川崎和男展
Tags: インダストリアル, エピステーメー, コンピュータ, デザイン, としてのデザイン, 人間, 定義, 川崎和男のデザイン金言, 接近, 点, 線, 道具, 関数, 面
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7月 7th, 2020 Posted 12:00 AM
7月7日 先負(辛亥)
『関数としてのデザイン』
視覚的理解による
形態把握と
認識的理解による
形相把握を
次世代エピステーメーとして
構築出来る可能性が、
それこそコンピュータの
画面上に新たな透視図法として
見えてきたと
考えるべきではないだろうか。
artificial heart:川崎和男展
Tags: コンピュータ, としてのデザイン, 可能性, 川崎和男のデザイン金言, 形態把握, 形相把握, 構築, 次世代エピステーメー, 画面, 視覚的理解, 認識的理解, 透視図法, 関数
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7月 6th, 2020 Posted 12:00 AM
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7月 5th, 2020 Posted 12:00 AM
7月5日 先勝(己酉)
『関数としてのデザイン』
たとえばアーティスト、
デザイナーにとっての
点、線、面と、
数学者にとっての
点、線、面が
コンピュータ上で結合、
融合させることが
イニシャルテーマであるわけではない。
artificial heart:川崎和男展
Tags: アーティスト, イニシャルテーマ, コンピュータ, デザイナー, としてのデザイン, 川崎和男のデザイン金言, 数学者, 点, 結合, 線, 融合, 関数, 面
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7月 4th, 2020 Posted 12:00 AM
7月4日 赤口(戊申)
『関数としてのデザイン』
こうした設問と解答が、
これまでのデザイン、
概念化作業や表現形式などの
延長線上に配置出来うるのか。
議論を重ね合わさなければならないだろう。
artificial heart:川崎和男展
Tags: デザイン, としてのデザイン, 作業, 川崎和男のデザイン金言, 延長戦, 形式, 概念化, 表現, 解答, 設問, 議論, 配置, 重ね合わせる, 関数
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7月 3rd, 2020 Posted 12:00 AM
7月3日 大安(丁未)
『関数としてのデザイン』
つまり、
コンピュータで何をデザインするか。
コンピュータなればこそ、
何がデザイン出来うるのか。
その前に
コンピュータをどうデザインしていくのか。
artificial heart:川崎和男展
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7月 2nd, 2020 Posted 12:00 AM
7月2日 仏滅(丙午)
『関数としてのデザイン』
脱出方法として、
コンピュータの採用は、
これまでのインダストリアルデザイン技法を
固執することと対比し
自問する機会となっている。
artificial heart:川崎和男展
Tags: インダストリアルデザイン, コンピュータ, としてのデザイン, 固執, 対比, 川崎和男のデザイン金言, 技法, 採用, 機会, 脱出方法, 自問, 関数
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7月 1st, 2020 Posted 12:00 AM
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