kazuo kawasaki's official blog

11月7日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     11月 7th, 2020  Posted 12:00 AM

11月7日 赤口(甲寅)

『教材としてのデザイン』

なぜなら、
産地の自立は、
みずからの問題意識と
その解決への意欲が
ベースでなければ
ならないわけである。

artificial heart:川崎和男展


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11月6日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     11月 6th, 2020  Posted 12:00 AM

11月6日 大安(癸丑)

『教材としてのデザイン』

そして
突き放した関係で
デザイン導入をめざすことが
有効であるような仕組こそ、
今、
地方に必要であると
みなすべきだろう。

artificial heart:川崎和男展


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11月5日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     11月 5th, 2020  Posted 12:00 AM

11月5日 仏滅(壬子)

『教材としてのデザイン』

すなわち、
デザイン導入の
イニシャルテーマに
取り組むことを
ひとつのカリキュラムと
することではないかと考える。

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11月4日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     11月 4th, 2020  Posted 12:00 AM

11月4日 先負(辛亥)

『教材としてのデザイン』

ひとまず、
デザインを教材として、
産地に根づかせることが
出来ないか。

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11月3日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     11月 3rd, 2020  Posted 12:00 AM

11月3日 友引(庚戌)

『教材としてのデザイン』

提案しておきたい。

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11月2日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     11月 2nd, 2020  Posted 12:00 AM

11月2日 先勝(己酉)

『教材としてのデザイン』

そこで、
この地方活性化という
テーマに対する
デザインの役割を、
今、
整備しなおす必要が
あるのではないかと
考えている。

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11月1日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     11月 1st, 2020  Posted 12:00 AM

11月1日 赤口(戊申)

『教材としてのデザイン』

こうしたケースは
デザインへの信頼度を
希薄なものにする
要因となる。

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10月31日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     10月 31st, 2020  Posted 12:00 AM

10月31日 大安(丁未)

『教材としてのデザイン』

デザイン導入が
儀式化して一発花火で
終わっているケースも
出てきているようである。

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10月30日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     10月 30th, 2020  Posted 12:00 AM

10月30日 仏滅(丙午)

『教材としてのデザイン』

しかし、
地方でのデザイン活動を維持し、
持続させていくには
多大な努力が必要である。

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10月29日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     10月 29th, 2020  Posted 12:00 AM

10月29日 先負(乙巳

『教材としてのデザイン』

したがって、
この問題解決に、
デザイン手法の導入が
期待されるとともに、
各地での試みは、
その効果も
生まれつつあるとは考えたい。

artificial heart:川崎和男展


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