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Posts Tagged ‘敵国’


『HUSATでとらえること』


   


     3月 27th, 2022  Posted 11:35 PM

第三次世界大戦が始まっている。
それは、ウクライナとプーチンに平和が壊されている。
HU(Human)・Science and Advance Technologyがあり、
工業デザインを学んでいるErgonomicsは誰も答られない。
第一次と第二次世界大戦の後に、
Human Factor Engineeringに変更されました。
Ergonomicsは「作業」と「安全と安心」は、
戦術用語であり、自分が安心し安全な敵国を殺傷するのです。
その後に、HUSATが英国で上がり、
これが新たな「人間工学」になりました。
美大時代には「人間工学」=「Human Factor Engineering」に、
なり、私は「納得」出来ました。
当時に「こだま」が開通して、あれほどの「人間工学」は、
全く信じられず、それ以後には、HUSATの進化を求めました、
たとえば、スツールは30分以上は「腰掛けは無性」を実証。
今後の「人間工学」と「評価軸」は、
私はまったく信じられず、HUSATで、イス・メガネ、機器類を
証明してきました。


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『武器も兵器も、戦争ではなくて「スポーツ」である』


   


     8月 3rd, 2019  Posted 12:00 AM

戦争という言葉だけで、特に日本人は大嫌いです。
様々な技術開発が戦争の武器や兵器となることは当然危惧しています。
同時に、デザイナーとして武器や兵器には
造形と技術の知識に、ダ・ヴインチの如く関心を持って見ています。
知識と発想がなければ開発することも、正しく有効利用することも、
問題解決することも、平和的利用にもつなげられません。
「戦い」はそれこそ戦争ではない勝敗で、
新しいスポーツ化されないものかと考えています。
サッカーの起源が、戦争で勝った敵国の将軍の首を蹴って
祝ったことからとされていますが、
今はその競技には行き過ぎた行動を伴うほどに
血が騒ぎ熱狂を持って楽しむスポーツです。
そしてスポーツ選手は、英雄になり多くの人達に、
感動や勇気を与えています。武術や武道も戦闘法から、
その型の美しさや技の強さを競う勝敗をつける戦いとなり
身体と精神とも自分との闘いにより磨かれ、
その道を学び、極めていきます。
空手などの美しい動きの型はロボットの動きにも転用されています。
例えば、伝統工芸としての打刃物、刀剣も、
武器から神格化までその時代で役割や技術その継承が重ねられています。
日常の道具としての刃物も武器になる、人を傷つける可能性をもつ以上、
それを産み出すモノづくりには、
「生」をかけて、取り組まなければなりません。
結構な刃渡りの刃物をどこにでも持ち運んで使いましょうという
軽快なコンセプトでスタイリッシュなデザインされた刃物ケースは、
素材も相応しくなかったけれど、県か市のデザイン賞が与えられており、
銃刀法も知らずに「馬鹿が選んでいる」と想像がつきました。
話は展開してしまいましたが、
さて、コレはまた進化している「ズムウォルト級ミサイル駆逐艦」です。
「そして私は、戦争ではないスポーツとして、
その駆逐艦を考えていた男がいた」と言われたいです。

*駆逐艦


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