6月5日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
6月 5th, 2021 Posted 12:00 AM
6月4日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
6月 4th, 2021 Posted 12:00 AM
6月4日 先負(癸未)
『顕正としてのデザイン』
イデオロギーで
論理化された理想は
幻想でしかなく、
対決概念を
止揚しようする
具体的行動は
幻覚でしかなかった。
イデオロギーで
論理化された理想は
幻想でしかなく、
対決概念を
止揚しようする
具体的行動は
幻覚でしかなかった。
6月3日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
6月 3rd, 2021 Posted 12:00 AM
6月2日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
6月 2nd, 2021 Posted 12:00 AM
6月2日 先勝(辛巳)
『顕正としてのデザイン』
イデオロギーは、
常に対決を我々に迫り、
一方の選択を確信すれば、
もう一方はさらに
その確信を揺るがそうと
強化する。
イデオロギーは、
常に対決を我々に迫り、
一方の選択を確信すれば、
もう一方はさらに
その確信を揺るがそうと
強化する。
6月1日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
6月 1st, 2021 Posted 12:00 AM
6月1日 赤口(庚辰)
『観念としてのデザイン』
純粋理性批判で
主張された
「観念に支えられない
概念化は、
空虚な理性」という
ことばの重力を、
今こそデザイナーは
受け止めなければ
ならないだろう。
純粋理性批判で
主張された
「観念に支えられない
概念化は、
空虚な理性」という
ことばの重力を、
今こそデザイナーは
受け止めなければ
ならないだろう。
5月31日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
5月 31st, 2021 Posted 12:00 AM
5月31日 大安(己卯)
『観念としてのデザイン』
あくまでも理想主義に
裏打ちされたデザインに
デザイナーの信念を
持続させるには、
観念としてのデザインこそ、
時代の激動、
未来へのカオス不安、
蔓延する
カタストロフィ状況との
闘争のために、
デザイナーの個性的
かつ
主観的判断力を基軸に、
チームワーク的
デザイン実現
プロセスにさえ、
観念としての
デザインのあり方を
緊急に
集中論議しなければ
ならないと考える。
あくまでも理想主義に
裏打ちされたデザインに
デザイナーの信念を
持続させるには、
観念としてのデザインこそ、
時代の激動、
未来へのカオス不安、
蔓延する
カタストロフィ状況との
闘争のために、
デザイナーの個性的
かつ
主観的判断力を基軸に、
チームワーク的
デザイン実現
プロセスにさえ、
観念としての
デザインのあり方を
緊急に
集中論議しなければ
ならないと考える。
5月30日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
5月 30th, 2021 Posted 12:00 AM
5月30日 仏滅(戊寅)
『観念としてのデザイン』
この手法を歴史に収納し、
革新をめざすならば、
観念的手法による
デザインを
新生させなければ
ならない。
この手法を歴史に収納し、
革新をめざすならば、
観念的手法による
デザインを
新生させなければ
ならない。
5月29日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
5月 29th, 2021 Posted 12:00 AM
5月28日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
5月 28th, 2021 Posted 12:00 AM
Tags: インダストリアルデザイン, としてのデザイン, 基本的視力, 川崎和男のデザイン金言, 改革案, 組織活性化索, 職能団体, 観念
Posted in APHORISM
5月27日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
5月 27th, 2021 Posted 12:00 AM
5月27日 先勝(乙亥)
『観念としてのデザイン』
したがって、
コンセプトの
共有確認を
チームワークデザインの
軸とする手法は、
これまで同様、
功無く罪大きいモノ
=塵を生産することに
なるだろう。
したがって、
コンセプトの
共有確認を
チームワークデザインの
軸とする手法は、
これまで同様、
功無く罪大きいモノ
=塵を生産することに
なるだろう。
