8月24日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
8月 24th, 2012 Posted 9:30 AM
8月24日 丁巳(先勝)
クラマタのイス・テーブルには、
未体験の知覚、あるいは把握するという
慣れ親しんだ感覚を見事に
裏切ってくれる何かがあるのだ。
未体験の知覚、あるいは把握するという
慣れ親しんだ感覚を見事に
裏切ってくれる何かがあるのだ。
Tags: テーブル, 倉俣史朗のデザイン, 川崎和男のデザイン金言, 椅子
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