10月16日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
10月 16th, 2012 Posted 8:36 PM
10月16日 庚戌(仏滅)
まず、
モノが何であるか。
その実存するという段階から、
次には、
そのモノがどう機能するのか、
さらにそのモノの構造が社会との関わりの
構造とどのように連関するのか、
そして、
最終的には象徴的な存在感を持つ
という形態論は大きな参考になる。
モノが何であるか。
その実存するという段階から、
次には、
そのモノがどう機能するのか、
さらにそのモノの構造が社会との関わりの
構造とどのように連関するのか、
そして、
最終的には象徴的な存在感を持つ
という形態論は大きな参考になる。
Tags: モノ, 倉俣史朗のデザイン, 川崎和男のデザイン金言
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