kazuo kawasaki's official blog

Posts Tagged ‘川崎和男のデザイン金言’


11月26日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     11月 26th, 2012  Posted 8:56 PM

11月26日 辛卯(仏滅)

私が問題としたいのは、
デザイン意図と形態、
しかも事例はシステム化された
形態のデザインということの解釈である。

倉俣史朗のデザイン『夢の形見に』14 意味論としてのデザイン


目次を見る

11月25日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     11月 25th, 2012  Posted 9:30 AM

11月25日 庚寅(先負)

私が問題としたいのは、
デザイン意図と形態、
しかも事例はシステム化された形態の
デザインということの解釈である。

倉俣史朗のデザイン『夢の形見に』14 意味論としてのデザイン


目次を見る

11月24日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     11月 24th, 2012  Posted 9:30 AM

11月24日 己丑(友引)

デザイン意図とデザインされたモノは、
意図と作品の関係であり、
その作品が製品や商品であるという見方こそ、
デザイナーの職能責務を
明快にすると確信しているからに他ならない。

倉俣史朗のデザイン『夢の形見に』14 意味論としてのデザイン


目次を見る

11月23日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     11月 23rd, 2012  Posted 9:30 AM

11月23日 戊子(先勝)

デザイン意図があってこそ、
デザインが社会的な存在価値に至る。

倉俣史朗のデザイン『夢の形見に』14 意味論としてのデザイン


目次を見る

11月22日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     11月 22nd, 2012  Posted 10:59 PM

11月22日 丁亥(赤口)

デザインの領域では、
デザインされたモノを「作品」
という価値観でとらえることにすら
意義を申し立てる同業者間の隔たりが
残存している。
私は、
残存しているという言い方で、
異議申し立て者を非難しているわけだ。

倉俣史朗のデザイン『夢の形見に』14 意味論としてのデザイン


目次を見る

11月21日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     11月 21st, 2012  Posted 9:30 AM

11月21日 丙戌(大安)

意匠に対して、
作者であるデザイナーにとっては、
意匠の意図とは、
デザイナーの表現意欲でありかつ
社会的な提示理由であったわけだ。

倉俣史朗のデザイン『夢の形見に』14 意味論としてのデザイン/a>


目次を見る

11月20日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     11月 20th, 2012  Posted 10:48 PM

11月20日 乙酉(仏滅)

法理論や法的言説の述語である
「意図」は、
訴訟や政治的な重要さに
直結した用語として、
概念を引き出すということに
注視しておかなければならない。

倉俣史朗のデザイン『夢の形見に』14 意味論としてのデザイン


目次を見る

11月19日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     11月 20th, 2012  Posted 2:03 AM

11月19日 甲申(先負)

デザイナー、アーティスト、作家にとって、
作品タイトルは、
表現意図を明快にし、
作品の存在、
あるいは観念やコンセプトをことばで、
それも一言で表示する制度になっている。

倉俣史朗のデザイン『夢の形見に』14 意味論としてのデザイン/a>


目次を見る

11月18日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     11月 18th, 2012  Posted 9:30 AM

11月18日 癸未(友引)

意味論としてのデザイン

倉俣史朗のデザイン『夢の形見に』14 意味論としてのデザイン


目次を見る

11月17日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     11月 17th, 2012  Posted 9:30 AM

11月17日 辛巳(先勝)

工業社会でのデザインも
情報社会でのデザインも、
デザインのために造形要素となる
修辞法は、「Sedia Seduta」のように、
誠実に、
素材・色彩・プロポーションを熟慮すれば、
デザインの本質は確実なモノの美しさを
引き出してくれると確信する。

倉俣史朗のデザイン『夢の形見に』13 造形言語の修辞学的手法


目次を見る