1月8日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
1月 9th, 2020 Posted 12:00 AM
1月8日 先勝(庚戌)
デザイナーになるために、
「新素材」は
私が東芝の音響設計に
関わったからでした。
「新素材」は
私が東芝の音響設計に
関わったからでした。
Tags: 川崎和男のデザイン金言
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『「新素材」から素材とその製造法まで』
1月 9th, 2020 Posted 12:00 AM
「新素材」を初めて知ったのは、私が音響設計に飛び込んでからでした。
いまでこそ、また一段とLPレコードプレイヤーがヒットしていますが、
そのカートリッジ=ヘッドシェル(=レコードシェルから音を入力)の
開発で「新素材」を使いました。
そこでは、軽量なことと周辺音響を取られないことを目指していました。
その当時は
マグネシュウム合金、チタチウム、カーボンファイバー、ボロンと
いった新素材がありました。
そして、今になってもまだまだ展開しきれていない、
ボロンの素材の可能性を追いかけています。
ただし、私の作品=商品であるカートリッジにはボロンを使用しています。
チタニウムは、私らしい車イスで実現を果たしました。
マグネシュウム合金は、GRiD社のラップトップで使用され、
MoMA(New York近代美術館)に
最初のパソコン収蔵作品としておさめられています。
車イスでとことん付き合ったチタニウムは、
製造から製品化、そして商品化までを十分に理解しています。
それでも、まだ製造的な問題を改善すれば、
その使用展開は拡大されると考えています。
1月7日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
1月 7th, 2020 Posted 12:00 AM
1月6日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
1月 6th, 2020 Posted 12:00 AM
1月5日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
1月 5th, 2020 Posted 12:00 AM
1月5日 仏滅(丁未)
もっと深読みをし、
デザイン手法としての暗示を
現代のデザイン手法へ
変換できるのではないか、
という解釈を試みたい。
デザイン手法としての暗示を
現代のデザイン手法へ
変換できるのではないか、
という解釈を試みたい。
1月4日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
1月 4th, 2020 Posted 12:00 AM
Tags: 修辞学的, 川崎和男のデザイン金言, 手法, 造形言語
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1月3日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
1月 3rd, 2020 Posted 12:00 AM
1月2日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
1月 2nd, 2020 Posted 12:00 AM
1月1日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
1月 1st, 2020 Posted 12:00 AM
1月1日 赤口(癸卯)
科学的なさまざまな領域での
「形態学」は、数学、生物学、病理学、
言語学、文化論で、因数分解すれば、
すべてが、
「形態の意味性」に突きあたる。
「形態学」は、数学、生物学、病理学、
言語学、文化論で、因数分解すれば、
すべてが、
「形態の意味性」に突きあたる。
12月31日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
12月 31st, 2019 Posted 12:00 AM

