2月1日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
2月 1st, 2020 Posted 12:00 AM
2月1日 友引(甲戌)
造形形態としての
「Sedia Seduta」は、
色彩対比やプロポーションの、
そのまとまりに美しさが印象として
際立っている。
「Sedia Seduta」は、
色彩対比やプロポーションの、
そのまとまりに美しさが印象として
際立っている。
Tags: Sedia Seduta, プロポーション, 印象, 川崎和男のデザイン金言, 美しさ, 色彩対比, 造形形態, 際立つ
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『感染症、もし生物兵器だったら・・・』
1月 31st, 2020 Posted 12:10 AM
SARS(重症急性呼吸器症候群)
そしてMARS(中東呼吸器症候群)がありましたが、
そして、今回の新型コロナウイルスによる肺炎は、
生物兵器だとすら私は思っています。
この新型コロナウイルスが武漢市で蔓延し、
感染拡大により日本人がチャーター機で帰ってきました。
大都市の封鎖や、自国民の保護、救出と
次々と段階を超えた展開やむを得ずです。
当初のニュースより、私が感染リスクの高い身体なので
特に感染症には常々情報に過敏に反応し、
また教え子がこの武漢で大きなプロジェクトを
手掛けていたこともあり気がかりでした。
なぜ、生物兵器かと言えば、まだこのウイルスがコウモリやヘビ由来なのか
確証を得られず、武漢にある生物戦争のための研究機関、
生物化学研究所が発生源との流布もあります。
とうとう、生物兵器がパンデミックに襲いかかってきました。
SARSで喉をやられ、MARSで気管支に入りましたが、
新型コロナウイルスでは気管支から肺炎になってしまいました。
生物兵器など、絶対に人類がやってはならない
パンドラの箱が開いてしまう可能性は、二つの根があり、
これは人工的だという指摘が多いにあります。
この小さな地球上では環境上の難題を抱えながらも、
世界平和さえ目指さないのか!ということです。
感染症予防のために「完全無菌と抗体保健」をテーマとして
深紫外線のデザインプロジェクトを進めていたのもこの対応のためです。
災害や人災にも対峙してきた日本人が、
新型コロナウイルスで、決して死亡に至らないために
平和な国でのあらゆる手法を講じるだと願っています。
感染症といえば、「敗血症」も自分の経験でした。
Tags: MARS, SARS, チャーター機, テーマ, ニュース, パンドラ, プロジェクト, 世界平和, 中東呼吸器症候群, 予防, 人工的, 人災, 保護, 喉, 地球, 大都市, 完全無菌, 対峙, 封鎖, 展開, 感染リスク, 感染拡大, 抗体保健, 指摘, 救出, 敗血症, 教え子, 日本人, 根, 根肺炎, 死亡, 段階, 気がかり, 気管支, 深紫外線, 災害, 環境, 生物兵器, 箱, 経験, 自分, 自国民, 蔓延, 身体, 重症急性呼吸器症候群, 難題
Posted in ConsilienceDesign, 企望を「までい」具現へ, 危機解決をめざすデザイン実務, 祈望から企望へ
1月31日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
1月 31st, 2020 Posted 12:00 AM
1月31日 先勝(癸酉)
感染症になる。
もし、これが「生物兵器」、
人類がやってはやってはいけない。
すでに、人工的な根が
2種類あること!
もし、これが「生物兵器」、
人類がやってはやってはいけない。
すでに、人工的な根が
2種類あること!
Tags: 川崎和男のデザイン金言
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1月30日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
1月 30th, 2020 Posted 12:00 AM
1月30日 赤口(壬申)
現代、
モノは、モノとしての実在性や機能性よりも、
社会での構造性や象徴性をアフォードする
メディア効能と化していることである。
モノは、モノとしての実在性や機能性よりも、
社会での構造性や象徴性をアフォードする
メディア効能と化していることである。
1月29日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
1月 29th, 2020 Posted 12:00 AM
1月29日 大安(辛未)
オブジェクト要素として
明らかに椅子となる造形語録を
ふたつ組み合わせるという方程式は、
文体を超越した文彩になってしまうという
発見になっている。
明らかに椅子となる造形語録を
ふたつ組み合わせるという方程式は、
文体を超越した文彩になってしまうという
発見になっている。
1月28日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
1月 28th, 2020 Posted 12:00 AM
1月27日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
1月 27th, 2020 Posted 12:00 AM
1月27日 先負(己巳)
「Sedia Seduta」は、
明らかに、
文彩的なイスであい、
トートロジー=類語反復という
修辞学的な表現であると明言して
かまわない。
明らかに、
文彩的なイスであい、
トートロジー=類語反復という
修辞学的な表現であると明言して
かまわない。
Tags: Sedia Seduta, イス, トートロジー, 修辞学的, 川崎和男のデザイン金言, 文彩的, 明言, 表現, 類語反復
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1月26日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
1月 26th, 2020 Posted 12:00 AM
1月26日 友引(戊辰)
モノがオブジェクトであるのか、
または、
モノがメディアであるのかは、
修辞学的な造形言語の文体や文彩で
判読が可能になるということを
ひとつの革新のための
手がかりにしたい。
または、
モノがメディアであるのかは、
修辞学的な造形言語の文体や文彩で
判読が可能になるということを
ひとつの革新のための
手がかりにしたい。
『アイアンロードでの鉄と人間でのタタラと平和条約』
1月 25th, 2020 Posted 2:00 PM
海洋考古学は海洋での軍事用に重要です。
最近、宇宙考古学の発見と歴史の解明に惹かれました。
宇宙考古学の先端的な解析技術により、宇宙から、
紀元前30世紀までの「アイアンロード」が発見されました。
まさしく、鉄の紀元前が宇宙から見え始めたのです。
それは鉄と人間との関係でした。
当時の鉄には銀の40倍、金の8倍の価値があったようなのです。
「シルクロード」と「青銅」だけだった私の知識も、一新されました。
そこで、4つのことが見つかりました。
当時には隕石ではなく、アルタイ地域でタタラから鉄鉱石になりました。
鉄にする高い技術力を有していたスキタイ人類、その人類は滅びました。
村の半数以上が鉄にちなんだ名前をもつ「デミリ」村が
アイアンロードの出発点であること。
スキタイには文字が無っなったのですが、
ヒッタイト人にはくさび文字があり、
超大国エジプトとの闘いにも領土を守り、
それこそが最古の平和条約になったのです。
その後、鉄はアルタイ地域でルートがわかれたのですが、
やがては万里の長城を隔てた匈奴と漢があり、鉄の開発を匈奴の鉄牛村では
「戟=ゲキ」という兵器など戦力として争っていたことです。
さらに鉄の農具は「犂鎌=シカ」は、農業革命を起こしてしまいました。
そしてアイアンロードは、日本にも到達します。
ただし「戟=ゲキ」より刀剣の強度は強く、
日本が勝利した戦いの勝因は決して「神風」によるものではありません。
先般にベストセラーだった「刀剣が神風ではなった」という意味を
私は初めて納得をしたのです。
刀剣は砂鉄からタタラ技能による佐鉄と玉鋼を材料としているので、
匈奴の刀剣よりも、とても強力たったのです。
またアイアンロードで生み出された農具の犂鎌は、
タケフナイフビレッジのマークにも、使っていたことの証拠になりました。
マーク表示の野鍛冶の鋤と鎌です。
この流れから越前打刃物も誕生しています。
アイアンロードは脈々と繋がっていおり、
私も、鉄と人間、農具と兵器具、タタラ技能を今なお自負しています。
Tags: アイアンロード, アルタイ, エジプト, くさび文字, ゲキ, シカ, シルクロード, スキタイ人, タケフナイフビレッジ, タタラ, タタラ技能, ヒッタイト, ベストセラー, マーク, マーク表示, ルート, 一新, 万里の長城, 人間, 人類, 佐鉄, 価値, 先端的, 兵器, 兵器具, 出発, 刀剣, 到達, 勝利, 勝因, 匈奴, 名前, 宇宙, 宇宙考古学, 平和条約, 強度, 意味, 戟, 戦力, 技術, 材料, 海洋, 海洋考古学, 漢, 犂鎌, 玉鋼, 発見, 知識, 神風, 紀元前, 脈々, 自負, 解明, 解析技術, 証拠, 誕生, 越前打刃物, 軍事, 農具, 農業革命, 野鍛冶, 金, 鉄, 鉄牛村, 鉄鉱石, 銀, 鋤, 鎌, 開発, 関係, 闘い, 隕石, 青銅
Posted in ConsilienceDesign, 企望を「までい」具現へ, 危機解決をめざすデザイン実務, 祈望から企望へ
1月25日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
1月 25th, 2020 Posted 12:00 AM
1月25日 先勝(丁卯)
「アイアンロード」があった。
このことで、
私の歴史観は
全く一新されたのです。
このことで、
私の歴史観は
全く一新されたのです。
Tags: 川崎和男のデザイン金言
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