6月7日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
6月 7th, 2020 Posted 12:00 AM
6月6日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
6月 6th, 2020 Posted 12:00 AM
6月6日 赤口(庚辰)
デザインの本質には、
「生」と「死」をつないでいる
私たちのアイデンティティが、
モノとの関係で明確化される力がある。
「生」と「死」をつないでいる
私たちのアイデンティティが、
モノとの関係で明確化される力がある。
6月5日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
6月 5th, 2020 Posted 12:00 AM
6月5日 大安(己卯)
クラマタの作品、あるいは造形という手法は、
常に、
彼が何らかの象徴性を潜ませる手法は、
この作品が、
彼の「結論的な手法」として
提示されてしまったのかもしれない。
常に、
彼が何らかの象徴性を潜ませる手法は、
この作品が、
彼の「結論的な手法」として
提示されてしまったのかもしれない。
6月4日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
6月 4th, 2020 Posted 12:00 AM
6月4日 仏滅(戊寅)
いわゆる世界の名作椅子には、
何らかの象徴性あるいはシンボル性が
内在しているから、
内在化させられる実在性が
生まれてくるわけだ。
何らかの象徴性あるいはシンボル性が
内在しているから、
内在化させられる実在性が
生まれてくるわけだ。
6月3日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
6月 3rd, 2020 Posted 12:00 AM
6月2日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
6月 2nd, 2020 Posted 12:00 AM
6月1日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
6月 1st, 2020 Posted 12:00 AM
6月1日 先勝(乙亥)
機能的である
「座り心地」は、
デザインがはたさなければならない
デザインの同一性そのものに
つながっている。
「座り心地」は、
デザインがはたさなければならない
デザインの同一性そのものに
つながっている。
5月31日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
5月 31st, 2020 Posted 12:00 AM
5月31日 赤口(甲戌)
まず、
空間に椅子が存在するという実在性を
形態・フォルムとして
どこまで造形化できるか、
という問題がある。
空間に椅子が存在するという実在性を
形態・フォルムとして
どこまで造形化できるか、
という問題がある。
5月30日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
5月 30th, 2020 Posted 12:00 AM
5月30日 大安(癸酉)
デザイナーにとって、
デザインしたモノは、
何といっても、
その「かけがえの無さ」は、
自分のアイデンティティの
「かけがえの無さ」とともに
あることになる。
デザインしたモノは、
何といっても、
その「かけがえの無さ」は、
自分のアイデンティティの
「かけがえの無さ」とともに
あることになる。
5月29日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
5月 29th, 2020 Posted 12:00 AM
5月29日 仏滅(壬申)
本来ならば、
モノについての言説は、
以下のコンテクストで、
デザインされたモノの
「意味すること」と「意味されること」を
検証していくことができる。
モノについての言説は、
以下のコンテクストで、
デザインされたモノの
「意味すること」と「意味されること」を
検証していくことができる。
