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7月11日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     7月 11th, 2012  Posted 9:30 AM

7月11日 癸酉(友引)

形式の存在が際立っているというデザイン。

倉俣史朗のデザイン『夢の形見に』9造形された形式


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7月10日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     7月 10th, 2012  Posted 9:30 AM

7月10日 壬申(先勝)

形式に形態が判定されるというデザイン。

倉俣史朗のデザイン『夢の形見に』9造形された形式


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7月9日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     7月 9th, 2012  Posted 6:27 PM

7月9日 辛未(赤口)

形式に光源という機能を与えたデザイン。

倉俣史朗のデザイン『夢の形見に』9造形された形式


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7月8日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     7月 8th, 2012  Posted 10:00 AM

7月8日 大安(庚午)

反対意見がまったくない、
ということは、
実際、怖いことなのだ。

『プレゼンテーションの極意』「わがまま」と「誠実さ」

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7月7日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     7月 7th, 2012  Posted 10:00 AM

7月7日 仏滅(己巳)

人間は誰しも、怒られることや、
ばかにされることは大嫌いなものだ。

人はいつだって、尊敬されたいし、
一人でも多くの人に
愛されることを願っている。

しかし、プレゼンテーションにおいて、
そうした評価や評判を、
決して、望んではいけない。
ほめる人がいれば、
必ず、けなす人がいる、
ということを忘れてはいけない。

『プレゼンテーションの極意』タブーの逆説「いい加減」なプレゼンの「良い加減」づくり


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7月6日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     7月 6th, 2012  Posted 10:00 AM

7月6日 先負(戊辰)

「けなす」という行為の
引き金のなかには、
「嫉妬」という感情があると考える。

『プレゼンテーションの極意』タブーの逆説「いい加減」なプレゼンの「良い加減」づくり

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7月5日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     7月 5th, 2012  Posted 10:00 AM

7月5日 友引(丁卯)

タブー=やってはいけないことなどとは、
言われれば言われるほど重圧的で、
なんだか努力しなさい風な
嫌らしさしか残らない。

それよりも、もっと自分を解放して、
「楽しむ」ための方策、
「いい加減」さの重要さ、
「良い加減」になるもんだということを
知っておいた方がいいと思う。

『プレゼンテーションの極意』タブーの逆説「いい加減」なプレゼンの「良い加減」づくり


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7月4日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     7月 4th, 2012  Posted 10:00 AM

7月4日 先勝(丙寅)

夢を実現するという権利を望む以上、
相手に対して「誠実さ」という義務で
応えていくのは当然のことだ。

それを怠ったならば、
未来永劫、絶対に権利は手に入らない。

『プレゼンテーションの極意』「わがまま」と「誠実さ」


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7月3日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     7月 3rd, 2012  Posted 3:45 PM

7月3日 大安(甲子)

夢をかなえる
「権利と義務」の関係は、
すでに理解していただいているだろう。

さらに、
「誠実であること」は、
この義務のうちの要である。

『プレゼンテーションの極意』「わがまま」と「誠実さ」

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7月2日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     7月 2nd, 2012  Posted 10:00 AM

7月2日 大安(甲子)

通常プレゼンテーションは、
見ず知らずの人に対して行うことも多い。

そんなとき、限られた短い時間のなかで、
相手の心からの共感を得て、
自分の夢に賛同してもらうためには、
やはり自分自身が
どれだけ相手に信頼感を与えられるのか、
ということが決め手になる。

『プレゼンテーションの極意』「わがまま」と「誠実さ」


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