2月27日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
2月 27th, 2013 Posted 10:29 PM
2月27日 甲子(赤口)
コンピュータ言語という
「ことば」を下敷きに
「かたち」を与えること。
すなわち、
「かたち」の形態化因子として「関数的」表現に
たどりつくデザイナーの発送ボキャブラリーが
不足していることを自覚したい。
「ことば」を下敷きに
「かたち」を与えること。
すなわち、
「かたち」の形態化因子として「関数的」表現に
たどりつくデザイナーの発送ボキャブラリーが
不足していることを自覚したい。
Tags: artificial heart, コンピュータ, 川崎和男展, 道具
Posted in APHORISM
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