『西部劇の絵を描くのが大好きでした』
12月 20th, 2019 Posted 12:00 AM
西部劇が大好きでした。
そこでの3人といえば、ビリー・ザ・キッドから
ドク・ホリデイ、ワイアット・アープでした。
「荒野の決闘」を久々に見ました。
こうなってくると、「OK牧場の決斗」も見なければいけません。
この3人を、子どもの頃よく絵で描いて、
クレヨンから鉛筆までで、馬、拳銃を細かく描写しました。
ウィンチェスターライフル、ピースメーカー、特に、
ドク・ホリデイには、長い銃身のピストルが大好きでしたから、
それこそピースメーカーを随分と私のアイディアで描きました。
いまでは、リボルバーを趣味にしていますが、
スプリングフィールドはどうみてもウィンチェスターには負けました。
当然、テンガロンハットも描きました。
当時は、まだブルージーンズではなかったと思います。
ゴールドの採掘を掘る前には、カウボーイの日常があり、
蹄鉄の野鍛冶がはやっていました。
西部劇がはやっていたのは、仮想敵にはインディアンであり、
今では、全く流行らいのでしょう。
でも子供の頃を思い出しますから、その世界観を見たいのです。
Tags: OK牧場の決斗, アイディア, インディアン, ウィンチェスターライフル, カウボーイ, クレヨン, ゴールド, スプリングフィールド, テンガロンハット, ドク・ホリデイ, ピースメーカー, ビリー・ザ・キッド, ブルージーンズ, リボルバー, ワイアット・アープ, 世界観, 仮想敵, 大好き, 子供, 拳銃, 採掘, 描写, 日常, 流行, 絵, 荒野の決闘, 西部劇, 趣味, 蹄鉄, 野鍛冶, 金, 鉛筆, 馬
Posted in ConsilienceDesign, 企望を「までい」具現へ, 危機解決をめざすデザイン実務, 祈望から企望へ
目次を見る