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Posts Tagged ‘川崎和男のデザイン金言’


2月8日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     2月 8th, 2011  Posted 10:00 AM

2月8日 赤口(甲午)

地球ネットワーク国際化の
革新的な成果が、
これまでの
閉鎖的で密室的な国家間闘争を
変革しはじめているではないか。

『デザイナーは喧嘩師であれ』奨学支援


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2月7日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     2月 7th, 2011  Posted 2:55 PM

2月7日 大安(癸巳)

「情報開示」という潮流は
時代の認識・歴史的変革であり、
同時に国際関係の変化を意味する。

それは、
ネットワーク化された
新たな地球環境を生みだしてしまった。

『デザイナーは喧嘩師であれ』奨学支援


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2月6日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     2月 6th, 2011  Posted 10:00 AM

2月6日 先負(辛卯)

今や日本全体に
辺幅修飾現象がはびこっているが、
デザインに修飾は禁忌である。

『デザイナーは喧嘩師であれ』辺福修飾


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2月4日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     2月 4th, 2011  Posted 10:41 PM

2月4日 友引(庚寅)

辺福修飾という言葉がある。

布地のへりだけを繕い飾って、
肝心な部分がしっかりしていないこと、
すなわち見かけ倒しという意味である。

『デザイナーは喧嘩師であれ』辺福修飾


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2月3日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     2月 3rd, 2011  Posted 10:00 AM

2月3日 先勝(己丑)

自分を追い込みに追い込むことで
故倉俣史朗氏の創造した
「かたち」から
「ことば」を紡ぎ出している。

連載開始を決心した時点で、
第一回の内容は固まっていた。
彼の製作した、
まさに機械仕掛けの
キューピー人形の話である。

『デザイナーは喧嘩師であれ』辺福修飾


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2月2日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     2月 2nd, 2011  Posted 9:30 AM

2月2日大安(戊子)

実際の人間はもっともっと
生々しいものだ。

知性へとたどり着くためには、
自分を相当冷静に保つ必要があり、
さらに知識的な判断能力も
しっかりとトレーニングされて
いなければならない。

『デザインの極道論』好奇


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2月1日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     2月 1st, 2011  Posted 9:30 AM

2月1日仏滅(丁亥)

これだけ
情報が高密度化した現代において、
自分と対象との関係を照合的に
測定するという行為は、
もはや知性の領域に入る。

『デザインの極道論』好奇


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1月31日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     1月 31st, 2011  Posted 3:48 PM

1月31日先負(丙戌)

自分の好奇の質と、
好奇対象が刺激してくる
因子の質を対照化した上で、
自分を好き・嫌いのレベルから
どの方向へ運んで行けるか、
を見極めることが求められる。

『デザインの極道論』好奇


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1月28日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     1月 28th, 2011  Posted 9:30 AM

1月28日赤口(癸未)

デザイナーの勝手な理屈だろうか。
いや、
好奇から奇数へという展開は
デザイナーの資質のはずだ

『デザインの極道論』好奇


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1月27日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     1月 28th, 2011  Posted 4:29 AM

1月27日赤口(癸未)

自分と好奇対象との関係を、
好奇から奇数へと運び上げる
メディアとして、
デザインという世界があることを
明言しておきたい。

『デザインの極道論』好奇


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