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Posts Tagged ‘川崎和男のデザイン金言’


3月1日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     3月 1st, 2011  Posted 2:06 PM

3月1日先負(乙卯)

大衆化を否定するのではない。
大衆化=品位の低下という
図式が拡大してしまったことである。

『デザインの極道論』趣致


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2月28日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     2月 28th, 2011  Posted 8:25 PM

2月28日友引(甲寅)

大衆性と脱大衆性、あるいは非大衆性、
それぞれの趣致を人は知るべきであ。

『デザインの極道論』趣致


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2月27日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     2月 27th, 2011  Posted 9:34 AM

2月27日先勝(癸丑)

致知
より吟味された知の世界

『デザインの極道論』致知


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2月26日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     2月 26th, 2011  Posted 9:31 AM

2月26日赤口(壬子)

私は、熱が三十八度でも、
相当に集中して本を読めるという
特技と自信(?)は自負である。

『デザインの極道論』趣致


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2月25日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     2月 26th, 2011  Posted 1:28 AM

2月25日大安(辛亥)

どうせベッドで過ごさなければならないから、
もうがむしゃらに本を読めばいいだけだ。
相当の読書ができた。

苦しくてねむれないなら、
本を読む。

『デザインの極道論』趣致


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2月24日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     2月 25th, 2011  Posted 12:47 AM

2月24日仏滅(庚戌)

趣致
品位あるおもむき

『デザインの極道論』趣致


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2月23日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     2月 23rd, 2011  Posted 10:00 AM

2月23日 先負(己酉)

「頭がきれる」ということと
「キレる」というのは、
まったく意味が違う。

「きれる」道具として
コンピューターを日常化できる時代に、
私たちが「四区分別」して、
涙を流す「大切さ」を
現代のなかから発見できないならば、
生きていてはいけないのだ。

『デザイナーは喧嘩師であれ』四区分別


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2月22日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     2月 22nd, 2011  Posted 10:00 AM

2月22日 友引(戊申)

「大切さ」を守るためには、
デザインで時代と社会を
「切る」つもりだ。

『デザイナーは喧嘩師であれ』四区分別


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2月21日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     2月 21st, 2011  Posted 6:33 PM

2月21日 先勝(丁未)

私たちは悲しすぎないか。

「悲しみ」と「哀しみ」には差異がある。

『デザイナーは喧嘩師であれ』四区分別


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2月19日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     2月 19th, 2011  Posted 10:00 AM

2月19日 大安(乙巳)

確かに刃物は武器である。
「武」とは、
刃物を使わないことを意味する
象形文字であることを
知らなければならない。

「刃」を示す「かのほこ」を
止める形態を持っている。

『デザイナーは喧嘩師であれ』四区分別


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