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Posts Tagged ‘川崎和男のデザイン金言’


3月21日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     3月 21st, 2011  Posted 10:00 AM

3月21日 赤口(乙亥)

私が口癖とする、
デザイナーの提案は、
社会が容認するわがままに他ならない。

わがままの強烈さに、
社会が、企業が
どうイエスといってくれるかである。

『デザイナーは喧嘩師であれ』あとがき


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3月20日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     3月 20th, 2011  Posted 10:00 AM

3月20日 大安(甲戌)

ともかく、
モノを設計し創作し創造する者は、
いつでも、
「こうあらねばならないのだ!」
という想いが強烈でなければならない。

『デザイナーは喧嘩師であれ』あとがき


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3月19日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     3月 19th, 2011  Posted 10:00 AM

3月19日 仏滅(癸酉)

ことばはすでに武器である。

武器とは
武器を持たないことを象徴した
モノでもあるわけだ。

『デザイナーは喧嘩師であれ』あとがき


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3月18日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     3月 18th, 2011  Posted 1:05 PM

3月18日 先負(壬申)

原発は「建設」してきたから、
設計精度や
メインテナンス性に信頼感無し。
よって、
「建設」から「生産」へ
「生産製品として」、
「分散配置」と「緊急回収」、
こうした社会システムが必要。
そして。
タービンレス設計へと転換すべきだ。


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3月17日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     3月 17th, 2011  Posted 9:50 PM

3月17日 友引(辛未)

「言」という漢字は、
象形文字として、
本来、口に刃物を入れて
はっきりと発音するという
原意を持っている。

『デザイナーは喧嘩師であれ』あとがき


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3月16日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     3月 17th, 2011  Posted 9:59 AM

3月16日先勝(庚午)

デザイン工学という領域は、
確実に学際的かつ
学際性を一体化しようという
新しい学問になりつつある。

『デザインの極道論』学際


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3月15日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     3月 15th, 2011  Posted 12:02 PM

3月15日赤口(己巳)

学際
知識と経験を整理してこそ

『デザインの極道論』学際


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3月14日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     3月 15th, 2011  Posted 12:56 AM

3月14日大安(戊辰)

行学
国土たるために

『デザインの極道論』行学


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3月13日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     3月 13th, 2011  Posted 9:30 AM

3月13日仏滅(丁卯)

バリアフリーというのも、
現実と理想にきっちりと
整合性をつけて語りきる
必要があると考えている。

『デザインの極道論』知行


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3月12日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     3月 12th, 2011  Posted 6:44 PM

3月12日先負(丙寅)

ユニバーサルデザインというのは、
ある意味ではデザインの本質を
定義していく理想的であることも
確かなことだ。

『デザインの極道論』知行


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