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Posts Tagged ‘川崎和男のデザイン金言’


7月3日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     7月 3rd, 2011  Posted 9:30 AM

7月3日 己未(友引)

いよいよ、
ロボットの世紀が本格的に始まる。
今、
さまざまな実験的なロボットが話題になっているが、
どれも、美しくないのだ。
つまり、花容が欠落している。

『デザインの極道論』花容


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7月2日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     7月 2nd, 2011  Posted 9:30 AM

7月2日 戊午(先勝)

デザイナーとしての
自分の生活にこそ
花容あるライフスタイルにしたい。

『デザインの極道論』花容


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7月1日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     7月 1st, 2011  Posted 9:15 PM

7月1日 丁巳(赤口)

人間にも、犬にも、さらにモノにも
美しい花の容(かたち)がある。
花容とは、
美しいおおらかさのある
華やかなるかたちである。

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6月30日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     6月 30th, 2011  Posted 1:19 PM

6月30日 戊申(先勝)

「それは、自分がデザインしたモノが
 一番いいデザインです」
(まあ、強気で生きているからなー。
 でないと、車椅子を朝見るたびに、
 ああ今日もこれに乗るんだって、
 いやになるもんね……)。

『デザインの極道論』花容


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6月22日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     6月 22nd, 2011  Posted 10:08 AM

6月22日 戊申(先勝)

私の場合は、やっぱり
苦しんでデザインを成し遂げたい。
デザインだからこそ、
他からの評価が集中し、
褒め称えられれば、
デザイナーの花容が整うことになる。

『デザインの極道論』花容


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6月21日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     6月 21st, 2011  Posted 9:15 PM

6月21日 丁未(赤口)

メガネフレームのブランドは、
ほとんどがファッション系の
デザイナーブランドである。

悪口をいわせていただければ、
ファッションデザイナーのフレームは
デザインではなくて
デコレーションであり、
メディカルな思考など皆無である。

『デザインの極道論』花容


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6月20日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     6月 21st, 2011  Posted 12:59 AM

6月20日 丙午(大安)

花容
おおらかさと華やかさのある美

『デザインの極道論』花容


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6月19日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     6月 19th, 2011  Posted 9:30 AM

6月19日 甲辰(先負)

学校が崩壊していくのは、
もうまさしく
落花狼籍なのかもしれない。

『デザインの極道論』落花


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6月18日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     6月 18th, 2011  Posted 9:30 AM

6月18日 甲辰(先負)

デザインが、
いかに理想主義をもって、
それを社会的に表現していく
唯一の知恵の表現であるか、
ということをグットデザイン賞の
制度ではもう
語れなくなってきたのかもしれない。

『デザインの極道論』落花


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6月17日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     6月 17th, 2011  Posted 10:05 PM

6月17日 癸卯(友引)

落花
時代の流れのままに美しく

『デザインの極道論』落花


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