04月03日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
4月 3rd, 2018 Posted 12:00 AM
04月03日 先勝(乙丑)
各段階での
スペシャリストだけをそろえた場合、
企業としては、
その時点で成長が止まったも
同然になるのだ。
スペシャリストだけをそろえた場合、
企業としては、
その時点で成長が止まったも
同然になるのだ。
『プレゼンテーションの極意』「口説き」、それは三位一体
04月02日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
4月 2nd, 2018 Posted 12:00 AM
04月02日 赤口(甲子)
親近感、親密感を与えていくことで、
親和性という信頼性を生み、
それが社会をつつんでいくことになる。
親和性という信頼性を生み、
それが社会をつつんでいくことになる。
『プレゼンテーションの極意』「口説き」、それは三位一体
04月01日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
4月 1st, 2018 Posted 12:00 AM
04月01日 大安(癸亥)
「発想・表現・伝達」の
統一感の取れた内容は、社会の理解を深め、
プレゼンテーターである企業に対して、
信頼感のある感情移入を
促すことにもなるのだ。
統一感の取れた内容は、社会の理解を深め、
プレゼンテーターである企業に対して、
信頼感のある感情移入を
促すことにもなるのだ。
『プレゼンテーションの極意』「口説き」、それは三位一体
03月31日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
3月 31st, 2018 Posted 12:00 AM
03月31日 仏滅(壬戌)
自分の体験から出た
ひとりよがりの
「思いつき」のアイディアを、
世間と共有し、
なるべく多くの賛同を得るために、
「思い込んだ」言葉と話題を選びながら
「伝達」を続けていくに違いない。
ひとりよがりの
「思いつき」のアイディアを、
世間と共有し、
なるべく多くの賛同を得るために、
「思い込んだ」言葉と話題を選びながら
「伝達」を続けていくに違いない。
『プレゼンテーションの極意』「口説き」、それは三位一体
03月30日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
3月 30th, 2018 Posted 12:00 AM
03月30日 先負(辛酉)
もし「発想」した段階で
すでに「伝達」することまで
念頭にあったならば、
彼はアイディア(商品)の
最新スペックを朗々と語るより先に、
誰のためのどんなアイディア(商品)なのか、
それが使われることで消費者の生活が
どのように改善されていくのかということに
重点を置いて話を進めるだろう。
すでに「伝達」することまで
念頭にあったならば、
彼はアイディア(商品)の
最新スペックを朗々と語るより先に、
誰のためのどんなアイディア(商品)なのか、
それが使われることで消費者の生活が
どのように改善されていくのかということに
重点を置いて話を進めるだろう。
『プレゼンテーションの極意』「口説き」、それは三位一体
03月29日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
3月 29th, 2018 Posted 12:00 AM
03月29日 友引(庚申)
些細なきっかけから生まれた「発想」を
「伝達」するまでに、
そのプレゼンテーターはどういう経緯で
頭の中を整理していったのだろうか。
「伝達」するまでに、
そのプレゼンテーターはどういう経緯で
頭の中を整理していったのだろうか。
『プレゼンテーションの極意』「口説き」、それは三位一体
03月28日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
3月 28th, 2018 Posted 12:00 AM
03月28日 先勝(己未)
まず彼らは、
市場動向の数字説明から始めるのではなく、
なぜ、自分がこのアイディアから、
この商品を発想したのか、
その身近な理由から述べるに違いない。
市場動向の数字説明から始めるのではなく、
なぜ、自分がこのアイディアから、
この商品を発想したのか、
その身近な理由から述べるに違いない。
『プレゼンテーションの極意』「口説き」、それは三位一体
03月27日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
3月 27th, 2018 Posted 12:00 AM
03月27日 赤口(戊午)
時には、
企業内デザイナーというのは、
デザインのような仕事をしている
技術屋さんと呼びたくなる。
これらのプレゼンテーターたちの中に、
「発想・表現・伝達」の
3点が共存していたら、
どうなっていただろうか。
企業内デザイナーというのは、
デザインのような仕事をしている
技術屋さんと呼びたくなる。
これらのプレゼンテーターたちの中に、
「発想・表現・伝達」の
3点が共存していたら、
どうなっていただろうか。
『プレゼンテーションの極意』「口説き」、それは三位一体
03月26日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
3月 26th, 2018 Posted 12:00 AM
03月26日 大安(丁巳)
したがって、
商品担当者自身の商品への愛着や感情が
まったく感じられないものが多かった。
いかにも機械的に、
サラリーマンとして仕事をこなしている。
デザイナーといっても、
それはデザインのような
仕事をしているサラリーマン、
という印象だけが残っている。
商品担当者自身の商品への愛着や感情が
まったく感じられないものが多かった。
いかにも機械的に、
サラリーマンとして仕事をこなしている。
デザイナーといっても、
それはデザインのような
仕事をしているサラリーマン、
という印象だけが残っている。
『プレゼンテーションの極意』「口説き」、それは三位一体
03月25日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
3月 25th, 2018 Posted 12:00 AM
03月25日 仏滅(丙辰)
いずれのプレゼンテーションも、
はい、発想しました、
はい、表現しました、
さあ、これから
プレゼンテーションで「伝達」します、
といったように、
すべての要素が連携なく分断されていた。
はい、発想しました、
はい、表現しました、
さあ、これから
プレゼンテーションで「伝達」します、
といったように、
すべての要素が連携なく分断されていた。
『プレゼンテーションの極意』「口説き」、それは三位一体
