9月 18th, 2018 Posted 12:00 AM
09月18日 赤口(壬午)
僕はよく、プレゼンテーション画面を、
非常に多くつくりすぎてしまうクセがある。
用意する枚数が多いと言われる。
しかし、
それを一度のプレゼンテーションで
全部使おうとは思っていない。
時間配分を見ながら、
途中で画面を飛ばしたり、
全部見せるのはやめて、
随時調整することをいとわない。
『プレゼンテーションの極意』タブーの逆説「いい加減」なプレゼンの「良い加減」づくり
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9月 17th, 2018 Posted 12:00 AM
09月17日 大安(辛巳)
どんな人でも、オリジナリティを
本来は持っているということの証である。
ところが、いざ公の場に出たとたん、
人はどういうわけか
とたんに均一化してしまう。
特に私たち日本人はその傾向がある。
『プレゼンテーションの極意』タブーの逆説「いい加減」なプレゼンの「良い加減」づくり
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9月 16th, 2018 Posted 12:00 AM
09月16日 仏滅(庚辰)
LPレコードプレーヤーが
また、流行っている。
そして、45回転に
携わってきたから、
ゴム盤ではなく、
金属かガラスだと思っている。
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9月 15th, 2018 Posted 12:00 AM
09月15日 先負(己卯)
自分で使っているから
ICD(埋め込み式除細動器)を
早く、日本で国産かすべきだ。
日本製なら、
もっと開発を出来るべきだ。
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9月 14th, 2018 Posted 12:00 AM
09月14日 友引(戊寅)
オリジナリティとは、
一言で言えば他人には真似のできない
独創的なものである。
一人として
自分と同じ顔をした人がいないように、
人の性格や個性というものも
十人十色である。
『プレゼンテーションの極意』タブーの逆説「いい加減」なプレゼンの「良い加減」づくり
Tags: 1人, オリジナリティ, プレゼンテーションの極意, 一言, 他人, 個性, 十人十色, 同じ, 川崎和男のデザイン金言, 性格, 独創的, 真似, 自分, 顔
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9月 13th, 2018 Posted 12:00 AM
09月13日 先勝(丁丑)
壇上にまで形式を持ち込んでしまうと、
その時点で、話の内容に縛りができ上がる。
連続性が失われた話は、
必ず、会場との温度差を生む。
したがって、
壇上に持ち込むのは
話の内容だけだと強く心に決めている。
『プレゼンテーションの極意』タブーの逆説「いい加減」なプレゼンの「良い加減」づくり
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9月 12th, 2018 Posted 12:00 AM
09月12日 赤口(丙子)
プレゼンテーションの準備をしてきても、
壇上で話をスタートさせたら、
もうその時点で、
シナリオや形式を必ず捨てるチャンスを
うかがうことにしている。
話始めたら、
「 軸になるのはその内容 」である。
『プレゼンテーションの極意』タブーの逆説「いい加減」なプレゼンの「良い加減」づくり
Tags: シナリオ, スタート, チャンス, プレゼンテーション, 内容, 壇上, 川崎和男のデザイン金言, 形式, 捨てる, 時点, 準備, 話, 軸
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9月 11th, 2018 Posted 12:00 AM
09月11日 大安(乙亥)
玩具は大人の押しつけである。
大人の押しつけよりも
子供たちのことを
知ってほしいのです。
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9月 10th, 2018 Posted 12:00 AM
09月10日 仏滅(甲戌)
私はコンシィエンスとレジリエンスを
KK 適塾で講演をしてきました。
あらためて、最近、聞かれます。
コンシリエンスとレジリエンスって
「何ですか?」って。
あのときに参加してくれていれば、
そう思います。
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9月 9th, 2018 Posted 12:00 AM
09月09日 先負(癸酉)
電気に頼っていること。
電源機が相当に必要。
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