5月8日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
5月 8th, 2011 Posted 9:30 AM
5月8日 先負(癸亥)
感性の時代といっても、
界面・インターフェースがまず
なんであったのかを
もう一度問い直し、
自分が納得できる確実な自分への
自信がないかぎり、
親和性のある自分には
なれないのではなかろうか。
界面・インターフェースがまず
なんであったのかを
もう一度問い直し、
自分が納得できる確実な自分への
自信がないかぎり、
親和性のある自分には
なれないのではなかろうか。
Tags: 川崎和男のデザイン金言, 感性, 界面
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