kazuo kawasaki's official blog

2月11日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     2月 11th, 2020  Posted 12:00 AM

2月11日 赤口(甲申)

意味論としてのデザイン

倉俣史朗のデザイン『夢の形見に』14 意味論としてのデザイン


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2月10日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     2月 10th, 2020  Posted 12:00 AM

2月10日 大安(癸未)

遠景がはっきりと見える、
これは2Dです。
遠景は見えないのです。
2Dと3Dが、謝っています。
Dimensionの決定があります。


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2月9日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     2月 9th, 2020  Posted 12:00 AM

2月9日 仏滅(壬午)

スポーツ用具の科学性は、
スポーツ自体の
ルール性を変えるかも
知れません。


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2月8日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     2月 8th, 2020  Posted 12:00 AM

2月8日 先負(辛巳)

「手洗い」は手の甲・平、
そして指の間と手首。
それから、うがいは、3回でいい。
だだ、のど飴と少しの水です。


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2月7日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     2月 7th, 2020  Posted 12:00 AM

2月7日 友引(庚辰)

工業社会でのデザインも
情報社会でのデザインも、
デザインのために造形要素となる
修辞法は、「Sedia Seduta」のように、
誠実に、
素材・色彩・プロポーションを熟慮すれば、
デザインの本質は確実なモノの美しさを
引き出してくれると確信する。

倉俣史朗のデザイン『夢の形見に』13 造形言語の修辞学的手法


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2月6日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     2月 6th, 2020  Posted 12:00 AM

2月6日 先勝(己卯)

すでにデザインは、
デザインする造形言語に、
メディアとなるモノのメッセージ化、
つまり、
情報デザインとしての修辞学を
デザインの手法にする時代に直面している。

倉俣史朗のデザイン『夢の形見に』13 造形言語の修辞学的手法


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2月5日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     2月 5th, 2020  Posted 12:00 AM

2月5日 赤口(戊寅)

とりわけ、
デザイン造形された形態が
メッセージを
訴求しなければならないとするなら、
デザイナーは、
自らの文体を構築していく手法や文彩化のための
デザイン造形の修辞学が
必要になってきているということだ。

倉俣史朗のデザイン『夢の形見に』13 造形言語の修辞学的手法


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2月4日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     2月 4th, 2020  Posted 12:00 AM

2月4日 大安(丁丑)

メディアとしての造形言語か、

倉俣史朗のデザイン『夢の形見に』13 造形言語の修辞学的手法


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2月3日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     2月 3rd, 2020  Posted 12:00 AM

2月3日 仏滅(丙子)

オブジェクトとしての造形言語か、

倉俣史朗のデザイン『夢の形見に』13 造形言語の修辞学的手法


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2月2日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     2月 2nd, 2020  Posted 12:00 AM

2月2日 先負(乙亥)

造形された形態が、
何らかの偏差を見る者、
使う者に対して、
そのモノがオブジェクトであるのか
メディアになるのかは、
デザイナーにとっては、
これからの大きな課題である。

倉俣史朗のデザイン『夢の形見に』13 造形言語の修辞学的手法


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